OBニュース 2012年
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横 高 O B ニ ュ ー ス

渡辺監督が2011年度横浜文化賞受賞されました。 1.12
日本学生協会表彰選手 乙坂 智(横浜)選ばれる 1.15
筒香(横浜DeNA)骨挫傷で全治3週間故障離脱 2.17
平馬(東芝)約2年ぶりに野手コーチとして現場復帰。 2.20
涌井(埼玉西武)5年連続開幕投手勝ち星ならず。 3.30
成瀬(千葉ロッテ)三度目の正直で開幕戦勝利。 3.30
涌井(埼玉西武)開幕3連敗で二軍降格 4.18
筒香(横浜DeNA)2打席連続本塁打4打点。復帰3試合で和製大砲が本領発揮。 5.6
OB大学選手 春季リーグ成績 6.1
松坂(レッドソックス)390日ぶりの復活8奪三振投球。 6.10
松坂(レッドソックス)5試合目も2回途中5失点降板で白星なし 7.3
近藤(北海道日本ハム)捕手登録でOB選手初の1年目一軍入り 7.4
ルーキー近藤(北海道日本ハム)高卒1年目46年ぶりのプロ初安打 7.27
松坂(レッドソックス)右ヒジ手術を乗り越え477日ぶりの今季初白星。 8.28
第83回都市対抗野球 横高OB選手成績 9.4
OB大学選手 秋季リーグ成績 9.20
阿部(埼玉西武)円谷(巨人)戦力外通告 10.1
松坂(レッドソックス)契約最終登板も結果を出せず。 10.4
横高ドラフト指名候補選手一覧 10.24
プロ野球ドラフト:下流水(Honda)広島ドラフト4位・田原(横浜高)巨人育成枠1位) 10.25
ルーキー近藤(北海道日本ハム)OBプロでは、高卒ルーキーで日本シリーズ出場は初めて 10.28
引退した阿部(埼玉西武)球団職員に転身 11.3
多村(ソフトバンク)大型トレードで古巣ベイスターズに復帰 11.5
土屋(北海道日本ハム)もベイスターズにトレード移籍 11.8
2年目の荒波(横浜DeNA)が外野手部門のゴールデングラブ賞を受賞 11.8





2年目の荒波(横浜DeNA)が外野手部門のゴールデングラブ賞を受賞
2年目で141試合出場して中堅手のレギュラーを獲得した荒波翔(横浜DeNA)外野手が初のゴールデングラブ賞を受賞した。
過去のOB選手(ゴールデングラブ賞受賞者)
選手名 年度 守備
愛甲 猛(ロッテ) 1989年 一塁手
松坂 大輔(西武) 99年〜01年、03年〜06年 投手
涌井 秀章(西武) 2009年、2010年 投手
荒波 翔(横浜DeNA) 2012年 外野手



屋(北海道日本ハム)もベイスターズにトレード移籍
プロ4年目の土屋健二(北海道日本ハム)が北 篤(横浜DeNA)と交換トレードが決まった。土屋は10年に1軍で3試合登板のみ。これでベイスターズの横高OBは8人になった。地元で飛躍を期待します。
選手名 卒業年 プロ年数
多村 仁志 1994年 18年目
小池 正晃 1998年 14年目
後藤 武敏 1998年 10年目
石川 雄洋 2004年 8年目
土屋 健二 2008年 4年目
筒香 嘉智 2009年 3年目
荒波 翔 2003年 2年目
乙坂 智 2011年 1年目



多村(ソフトバンク)大型トレードで古巣ベイスターズに復帰
3対3の大型トレードで多村(ソフトバンク)が古巣ベイスターズに06年以来の復帰した。通算179本塁打を放っている多村も、ここ2年間は、打撃不振が続いている。まだ35歳と老け込む歳ではない。地元に戻って、もう一度強肩強打を見せてほしい。
多村仁志 横浜高から94年ドラフト4位で横浜に入団。04年にはOB初の40本塁打を放った。06年オフにソフトバンクに移籍。通算打率.283 179本塁打 581打点




引退した阿部(埼玉西武)球団職員に転身
24日に引退発表した阿部(埼玉西武)が、球団職員の要請があり、来季から裏方からチームを支えることになる。



ルーキー近藤(北海道日本ハム)OBプロでは、高卒ルーキーで日本シリーズ出場は初めて
プロ野球日本シリーズに高卒ルーキーの近藤健介(北海道日本ハム)が代打で出場した。横高OBではプロ1年目から日本シリーズに出場したのは初めて。高卒ルーキーが日本シリーズに出場したのは07年の吉川(北海道日本ハム)以来で、野手では88年の立浪(中日)以来24年ぶり。日本ハムでは62年尾崎、吉川に次いで球団3人目。野手では初めて。





プロ野球ドラフト:下流水(Honda)広島ドラフト4位・田原(横浜高)巨人育成枠1位)
プロ野球ドラフト会議が行われ、今年も横高選手が指名された。2006年春優勝メンバーの下水流(Honda)外野手が、広島から4位指名を受けた。卒業後、青山学院大〜Hondaで活躍。パンチ力ある走攻守センスある外野手。即戦力の期待がかかる。横高初の育成枠での指名を受けたのは、巨人育成枠1位で指名された田原啓吾(横浜)投打にセンスのある将来性を買われた。同郷の山口(巨人)を目指してほしい。






松坂(レッドソックス)契約最終登板も結果を出せず。
松坂大輔(レッドソックス)投手が、6年契約の最終登板になった。ヤンキースに移籍したイチローと初対決で2打席抑えたが、3回途中5失点で降板。結果を出せなかった。2012年はケガで1年間リハビリを経て、復活白星を挙げたが、結局シーズン1勝に終わった。本人は残留を望んでいるが、移籍の可能性が高い。




































2007 Rソックス 32 15 12 2042/3 191 25 80 13 201 100 100 4.40 J
2008 Rソックス 29 18 1672/3 128 12 94 154 58 54 2.90 B
2009 Rソックス 12 591/3 81 10 30 54 38 38 5.76 -
2010 Rソックス 25 1532/3 137 13 74 133 84 80 4.69 -
2011 Rソックス 371/3 32 23 26 24 22 5.30 -
2012 Rソックス 11 452/3 58 11 20 41 43 42 8.28 -
合計       50 37 6681/3 627 75 321 34 609 347 336 4.53  





阿部(埼玉西武)円谷(巨人)が戦力外通告
阿部は高校時代3年春夏甲子園出場。4番遊撃手で攻守の中心選手でした。3回戦敗退。法大へ進学。首位打者、ベストナイン3回と東京六大学を代表する選手でした。卒業後、大阪近鉄ドラフト4位で指名され入団。プロ2年目にはオールスター出場するなどレギュラーで活躍。その後球団の消滅もあり、オリックスに移籍。内野ならどこでも守れるユーティリープレーヤーとして、活躍。2010年からは西武に移籍して、今シーズンは開幕当初に14試合出場に終わり、二軍生活がほとんどだった。
通算成績:実働12年 863試合 2398打数599安打 .250 26本 250打点
円谷は高校時代2年夏は荒波(横浜DeNa)と上位コンビ全国ベスト4。青学大では首位打者、ベストナイン2回と大学球界を代表する遊撃手。卒業後は巨人ドラフト3位で入団。3年目に初打席初本塁打を放ったが、層の厚い巨人ではなかなかチャンスを生かすことができなかった。2011年は育成枠でシーズンだった。
通算成績:実働6年 21試合 21打数3安打 .143 1本 5打点


松本(立大) 小川(明大) 中原(明大) 大石(日体大) 荒木(専大)二部
打/守 打/守 打/守 打/守 打/守
慶大 立大 早大 帝京大 東農大
3(二) 途左 途二 7(右)
3(二) 早大 走左 途二 国士大
明大 東大 大東文化大
3(二) 東大 途中 9(二) 打DH
3(二遊) 途中 9(二) 立正大
3(二) 慶大 慶大 9(二) 5(DH)
早大 途左 筑波大 日大
3(二) 途中 9(二) 6(右)
1(二)         9(二) 途(右)
法大 法大         途二        
3(二) 3(右左)         東海大        
5(二遊) 5(右)         9(二)  
東大           2(二)        
5(二)                 明星大        
7(二)                 途(二)        
38 10 14 18 10
.263 0本 .357 0本 ---- 0本 .222 0本 .100 0本
小田(拓大)二部 伊達(立正大)二部
打/守 打/守
東農大 日大
8(捕) 2(中)
8(捕) 2(中)
8(捕) 2(左)
  国士大
        2(中)
        2(中)
  2(中左)
        専大
        2(中)
  2(左)
         拓大   
        2(中)
        2(中)
  2(中)
        東農大 
        2(中)
        2(中)
12 41 12
.000 0本 .293 0本
田山(日大)二部


拓大
1/3
1/3
1試 0勝0敗 防0.00
中岡(城西大) 岩間(創価大)





第83回都市対抗野球 横高OB選手成績
優勝 JX-ENEOS 準優勝 JR東日本
白井(JX-ENEOS) 越前(NTT東日本) 大河原(東芝) 黒葛原(日立製作所) 和泉(東芝)
打/守 打/守 打/守 打/守 打/守
ジェイプロジェクト JR東海 東邦ガス JFE西日本 東邦ガス
9(二) 6(右) 2(右) 走DH
パナソニック 日本生命 JR東日本    
9(二) 打右中 2(右)    
NTT東日本 JX-ENEOS      
7(二) 3(右)      
JR東日本        
9(二)        
14
.142 0本 .444 0本 .250 1本
福井(JFE東日本) 畠山(富士重工)

四死 勝敗 四死
伏木海陸運送 三菱重工神戸
1/3 0.00 1/3
伯和ビクトリーズ   
0.00              
1/3 0.00              
3試合 0勝0敗 防 0.00 1試合 0勝0敗 防 0.00








松坂(レッドソックス)右ヒジ手術を乗り越え477日ぶりの今季初白星。
松坂大輔(レッドソックス)投手が、昨年6月の右ヒジ靱帯(じんたい)手術を乗り越え、477日ぶりの勝利を飾った。7回5安打1失点6奪三振の力投で今季初勝利。メジャー50勝目になった。過去4人目の到達となるが、112試合目は最速。今季の残りは少ないが、来季以降のためにも再スタートを切った。
主な日本人投手の通算勝利
選手名 勝利 敗戦 セーブ
野茂 英雄 123 109
黒田 博樹 53 55
大家 友和 51 58
松坂 大輔 50 33
長谷川 滋利 45 43 33
石井 一久 39 34
伊良部 秀輝 34 35 16







ルーキー近藤(北海道日本ハム)高卒1年目46年ぶりのプロ初安打
捕手登録で初の高卒1年目から一軍入りした近藤(北海道日本ハム)が、対オリックス戦(京セラドーム)途中出場した6回に左翼安打がプロ初安打。高卒1年目のOB選手が安打を放ったのは、1966年(昭和41年)飯田幸夫(当時近鉄)以来。46年ぶりの快挙でした。
主な高校からプロ入りOB選手の初安打
年度 選手名 所属 守備位置 初安打
1979年(S54) 吉田博之 (南海) 捕手 2年目
1985年(S60) 愛甲 猛 (ロッテ) 一塁手 5年目
1987年(S62) 神山一義 (中日) 外野手 3年目
1989年(H1) 高井 一 (阪神) 外野手 2年目
1993年(H5) 鈴木尚典 (横浜) 外野手 3年目
1997年(H9) 多村 仁 (横浜) 外野手 3年目
1997年(H9) 斉藤宜之 (巨人) 外野手 3年目
2001年(H13) 小池正晃 (横浜) 外野手 3年目
2002年(H14) 幕田賢治 (中日) 外野手 6年目
2007年(H19) 石川雄洋 (横浜) 遊撃手 3年目
2009年(H21) 福田永将 (中日) 内野手 3年目
2010年(H22) 佐藤賢治 (日本ハム) 外野手 4年目
2011年(H23) 高濱卓也 (千葉ロッテ) 遊撃手 4年目
2011年(H23) 荒波 翔 (横浜) 外野手 1年目
2012年(H24) 近藤 健介 (北海道日本ハム) 捕手 1年目




藤(北海道日本ハム)捕手登録でOB選手初の1年目一軍入り
近藤(北海道日本ハム)捕手がルーキー年から一軍入りした。数々の名選手を生んでいるOB選手の中でもポジションが捕手で、1年目から一軍入りした選手は初めて。捕手経験がまだ3年あまり、打撃もセンスあり、強肩が武器だけに、これからも成長が楽しみです。




松坂(レッドソックス)5試合目も2回途中5失点降板で白星なし
松坂(レッドソックス)の復帰後初白星は、後半戦に持ち越された。復帰5戦目も先発したが、2回1アウト取れず5失点、今季最短降板となる3敗目を喫した。メジャー移籍後、先発して2回持たずに降板したのは3度目。最短降板は09年4月14日のアスレチックス戦での1回だが、打者9人、投球28球は最少。メジャー移籍後に5試合連続白星なしは自己最長タイの2度目。開幕から5試合未勝利は日米通じて、最長になった。不調から抜けられない。









松坂(レッドソックス)390日ぶりの復活8奪三振投球。
昨年6月10日に右ヒジ腱移植手術を受けた松坂(レッドソックス)が、390日ぶりにナショナルズ戦でメジャー復帰した。先発で5回80球を投げ、1本塁打を含む5安打4失点で敗戦投手になった。しかし、毎回の8奪三振に最速150キロをマークし、完全復活の片鱗を見せた。
相手 スコア 責任 打者 球数 四死球 三振 失点 自責
ナショナルズ 2−4 20 80









松本(立大) 小川(明大) 中原(明大) 大石(日体大) 荒木(専大)二部
打/守 打/守 打/守 打/守 打/守
法大 東大 東大 大東文化大 拓大
3(遊) 途左 途二
3(遊) 慶大 途左 走二 国学大
早大 法大        
3(遊) 法大 途左   6(右)
3(遊)         6(右)
東大 早大         立正大
3(遊) 8(中)          6(右)
3(遊) 早大   打右
慶大 途左         国士大
3(遊) 立大           打右
3(遊) 走左        
明大 9(中)   東農大
3(二)         立大         打右
3(二)         走中         7(右)
3(二)         左中          
42 18
.190 0本 .429 0本 .143 0本 .000 0本 .111 0本
小田(拓大)二部 伊達(立正大)二部
打/守 打/守
専大 拓大
8(捕) 途右
8(捕) 2(右)
8(捕) 国士大
国士大 2(中)
8(捕) 2(中)
9(捕) 2(中)
東農大        
9(捕)         
9(捕)        
立正大        
9(捕)         
9(捕)        
9(捕)        
国学大        
9(捕)        
9(捕)        
9(捕)        
37 16
.108 1本 .313 0本
田山(日大) 中岡(城西大) 岩間(創価大)
登板なし 4試 0勝0敗 防0.56A
16回 1責
7試 26打7安6点1本
.269L






筒香(横浜DeNA)2打席連続本塁打4打点。復帰3試合で和製大砲が本領発揮。
筒香の「3番」は中畑監督の当初からの構想だった。しかし、2月のキャンプ後半に左足首に打球が当たって離脱。開幕一軍から出遅れた。開幕から調子が出ないチームの起爆剤となるべき、3日に昇格した筒香が3試合目で初の2打席連続アーチを含む3安打と大暴れ。チームの全4打点を挙げた。まだまだ5月。巻き返す時間はまだまだある。





涌井(埼玉西武)開幕3連敗で二軍降格
涌井は5年連続開幕投手となった3月30日の日本ハム戦で、5回途中6失点でKOされると、続く4月7日のソフトバンク戦でも7回3失点で黒星。そして4月15日のオリックス戦でも3回4失点で降板すると、渡辺久信監督から「もう一回作り直させる。このまま終わるか、1ランク上に行くか。すべてひっくるめて自分自身を見つめ直させる」と、無期限の二軍調整を命じられた。








成瀬(千葉ロッテ)三度目の正直で開幕戦勝利
3年連続開幕投手も過去勝ち星がなかったが、相手エース楽天田中に投げ勝ち、三度目の正直で開幕戦勝利を挙げた。チームとして8年ぶりの開幕戦勝利をエースが手繰り寄せた。







涌井(埼玉西武)5年連続開幕投手勝ち星ならず。
5年連続開幕投手に選ばれたエース涌井(埼玉西武)は、昨年まで開幕戦3連勝だったが、立ち上がりから制球が乱れ、5回途中6失点で降板した。史上4人目の開幕戦4連勝を逃した。



平馬(東芝)約2年ぶりに野手コーチとして現場復帰
昨年都市対抗で2回戦敗退。競い負けることが多く、現役時代に勝負強かった平馬コーチが就任した。後輩大河原主将は、いろんなパターンを教えてもらいチームに大きくプラスになると期待する。2年間野球を離れ、都市対抗で3万人の大歓声を浴びて、プレーする喜びをあらためて、認識した。現役時代お世話になった恩返しをしたいとコーチへ第二の野球人生を歩き始めた。






筒香(横浜DeNA)骨挫傷で全治3週間故障離脱
筒香は2/17のフリー打撃中に左くるぶしに死球を受けた。翌日、患部をMRIで検査した結果、骨挫傷で全治3週間程度の診断を受けた。今後はリハビリを行い、症状の経過を見ながら復帰を目指す。






過去の表彰選手
年度 選手名 守備位置 甲子園
1978年(S53) 三ツ木 哲夫 一塁手 3回戦
1989年(H1) 鈴木 健一 外野手 初戦
1994年(H6) 若杉 聖一 捕手 初戦
1996年(H8) 池浦 聡 二塁手 3回戦
1998年(H10) 小山 良男 捕手 優勝
2000年(H12) 松岡 政 外野手 ベスト8
2001年(H13) 平田 徹 捕手 ベスト4
2004年(H16) 村田 浩明 捕手 ベスト8
2006年(H18) 福田 永将 捕手 初戦
2008年(H20) 小川 健太 外野手 ベスト4
2011年(H23) 乙坂 智 外野手 3回戦





渡辺監督が2011年度横浜文化賞受賞されました。
渡辺監督が011年に、芸術や社会福祉、スポーツなどの分野で横浜市の発展に貢献した者に送られる「横浜文化賞」(第60回)を受賞をされました。授賞理由は「横浜高校野球部を率いて42年甲子園春夏連覇など 輝かしい実績を残し、多くの人材を育てたことが評価されました。

2





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