OBニュース 2011年
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がんばれ!横浜高校野球部
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横 高 O B ニ ュ ー ス
年俸調停は涌井(西武)の主張をほぼ全面的に認められ年俸アップ 1.28
二軍から抜擢の高濱(阪神)紅白戦でいきなり3安打猛打賞! 2.19
高濱(阪神)FAの人的補償で千葉ロッテへ移籍が決まる 3.1
卒業生進路先 3.1
横高OBプロ開幕一軍選手 4.12
松坂(レッドソックス)7回1安打無失点投球で今季初勝利。2000投球回に到達! 4.20
横浜高エース対決は成瀬が4安打完封勝利! 4.20
円谷(巨人)値千金のV打!プロ入り初 5.17
涌井(西武)帰ってきたエース白星完投 5.17
荒波(横浜)フレッシュオールスターゲーム選出 5.19
右ヒジ痛の松坂(レッドソックス)故障者リスト入り 5.19
OB大学選手 春季リーグ成績 5.23
高濱(千葉ロッテ)人的補償から移籍して、プロ入り初安打! 5.24
故障者リストの松坂(レッドソックス)右ヒジ手術が発表される 6.4
多村(ソフトバンク)前半戦絶望の故障離脱 6.9
松坂(レッドソックス)右ヒジ手術。復帰まで1年、厳しいリハビリが始まる。 6.15
小池(中日)自身2本目のサヨナラ本塁打 6.19
小池(中日)打撃好調!逆転満塁本塁打 7.6
成瀬(千葉ロッテ)毎回奪三振で完封勝利2度目はプロ野球史上4人目 7.8
多村(ソフトバンク)復帰いきなり3打点 7.15
レッドソックスの松坂、来季の復活へ向けてリハビリの日々 7.30
筒香(横浜)一軍昇格。即バックスクリーン弾 8.28
荒波(横浜)初の一軍昇格。即スタメン出場。プロ初安打! 9.11
筒香(横浜)2年連続イースタン本塁打王 10.1
松坂(レッドソックス)手術後初めて投げる 10.5
後藤(西武)ベイスターズへトレード 11.23
小池(中日)FA行使も視野に入れる 11.23
円谷(巨人)プロ5年目のオフ、ケガもあり自由契約 11.23






後藤(西武)地元横浜へトレード
後藤武敏(西武)内野手と武山真吾(横浜)捕手の交換トレードが両球団から発表された。後藤選手は地元横浜にトレードされ、主砲の村田がFA流出の可能性もあり、内野手強化と地元選手に力を入れたい思惑が一致した。ここ2年間は打撃不振だが、ルーキー年開幕戦4番抜擢や日本一に貢献した長打力が魅力だけに、後藤は帰ってきた出身横浜で、もう一度レギュラー入りを狙う。背番号「55」





小池(中日)FA行使を視野に入れる
国内FA権を持ち他球団への権利行使を視野に入れている模様。98年春夏優勝メンバーの一人。横浜に入団して05年には20本塁打を放つなど2番の打てるスラッガーで活躍。08年にトレードで中日移籍後は内外野をこなせる万能型と長打を武器にしたスーパーサブ的な活躍を見せてきた。今回の日本シリーズ第1戦では決勝本塁打を放ち、第5戦ではフェンス激突しながらもスーパーキャッチを見せる活躍。ペナントレースでは73試合出場にとどまるなど、物足りない部分もあるようだ。まだまだ円熟期だけにもう一度レギュラーで活躍できる攻守を持ち合わせているだけに注目される。






谷(巨人)プロ5年目のオフ、ケガもあり自由契約
21日、巨人は大量7人自由契約を通告された。その中に円谷英俊内野手も通告された。今シーズンは右肩の故障から手術リハビリ中。球団では育成契約の意向が予想されている。





松坂(レッドソックス)手術後初めて投げた。
右ヒジの腱(けん)移植手術から復活を目指している松坂(レッドソックス)が、手術後初めて、4ヶ月ぶりにキャッチボールを再開した。今後は実戦復帰までは6月10日の手術から1年以上かかる見通し。リハビリを経て、来年1月にブルペン投球が目標になりそう。
松坂手術までの経緯
5月17日 故障者リスト入り。右ヒジの靱帯損傷と診断される。
5月31日 再検査を受け、靱帯が断裂していることが判明。手術を勧めれて決断する。
6月10日 ロサンゼルス市内でヒジの権威ルイス・ヨーカム医師の執刀で手術を受ける。


松本(立大) 小田(拓大)二部 小川(明大) 大石(日体大) 荒木(専大)二部
打/守 打/守 打/守 打/守 打/守
東大 立正大 法大 筑波大 国士大
3(遊) 打DH 2(二) 9(右) @
3(遊) 国士大 2(二) 6(右)
早大 打DH 慶大 2(二) 6(右)
1(遊)         帝京大 立正大
1(遊)                9(二) 6(右)
明大                  9(二) 6(右)
5(遊)                  武蔵大 国学大
5(遊)                  9(二) 8(右)
慶大                 8(DH)
3(遊)                 代走 東農大
3(遊)               9(二) 6(右)  3  0  0 
3(遊)                 大東文化大        
法大                 9(二)        
3(遊)                 9(二)         
3(遊)                         
                9(二)        
37 41 10 28
.243 0本 .000 0本 .333 0本 .244 0本 .214 1本





筒香(横浜)2年連続イースタン本塁打王
プロ1年目はイースタンリーグで最多本塁打(26)最多打点(88)の2冠。2年目の今季は一軍入りが期待されたが、右手首靱帯損傷で3ヶ月近く鮮烈を離れながら、イースタンリーグ最多本塁打(14)で2年連続獲得した。シーズン中盤からは一軍でレギュラー出場。40試合で8本塁打を放った。



波(横浜)初の一軍昇格、即スタメン出場。プロ入り初安打!
ドラフト3位入団のルーキー荒波 翔外野手が、11日にプロ入り初の一軍昇格。即2番中堅手で初スタメン。2打席目に初安打。東海大−トヨタ自動車から25歳でプロ入り。これからの活躍が楽しみです。

主な高校からプロ入りOB選手の初安打

年度 選手名 所属 守備位置 初安打
1979年(S54) 吉田博之 (南海) 捕手 2年目
1985年(S60) 愛甲 猛 (ロッテ) 一塁手 5年目
1987年(S62) 神山一義 (中日) 外野手 3年目
1989年(H1) 高井 一 (阪神) 外野手 2年目
1993年(H5) 鈴木尚典 (横浜) 外野手 3年目
1997年(H9) 多村 仁 (横浜) 外野手 3年目
1997年(H9) 斉藤宜之 (巨人) 外野手 3年目
2001年(H13) 小池正晃 (横浜) 外野手 3年目
2002年(H14) 幕田賢治 (中日) 外野手 6年目
2007年(H19) 石川雄洋 (横浜) 遊撃手 3年目
2009年(H21) 福田永将 (中日) 内野手 3年目
2010年(H22) 佐藤賢治 (日本ハム) 外野手 4年目
2011年(H23) 高濱卓也 (千葉ロッテ) 遊撃手 4年目
2011年(H23) 荒波 翔 (横浜) 外野手 1年目







筒香(横浜)一軍昇格。即バックスクリーン弾
今シーズン初の一軍昇格。即スタメンで結果を出した。2打席凡退後の3打席目。低めのスライダーをすくい上げ、バックスクリーンに放り込んだ。これで昨年最終戦で初安打が本塁打。2安打も本塁打を記録した。2年目の今シーズンは開幕一軍を逃し、5月には右手首を痛め、故障離脱。やっと7月から実践復帰しての一軍昇格だった。チームは最下位に低迷しているだけに、カンフル剤としてチームの来季の期待を背負う。チャンスを生かしてほしい。






レッドソックスの松坂、来季の復活へ向けてリハビリの日々
6月10日(日本時間11日)に右腕の腱をひじに移植する靭帯(じんたい)修復手術を受けたレッドソックスの松坂大輔投手(30)はフロリダ州フォートマイヤーズでリハビリ中。来年のメジャー復帰マウンドこそゴールであり、新たなスタートでもある。






多村(ソフトバンク)復帰いきなり3打点
左手小指裂傷で約5週間戦線離脱していた多村(ソフトバンク)が戦線復帰した試合で、決勝打を含む3打点。相手千葉ロッテの後輩エース成瀬をKOする活躍を見せた。






成瀬(千葉ロッテ)毎回奪三振で完封勝利2度目はプロ野球史上4人目
成瀬善久(千葉ロッテ)投手は7/8のソフトバンク戦で被安打5毎回の11奪三振で完封勝利した。成瀬は09/9/25のオリックス戦に続く毎回奪三振での完封勝利である。毎回奪三振で完封を2度以上記録しているのはプロ野球史上4人目
(過去の毎回奪三振で完封)
江夏(阪神)3度・金田(国鉄)2度・阿波野(近鉄)2度に次いで4人目






小池(中日)連日の活躍!逆転満塁本塁打
3日巨人戦から一塁を任されている小池正晃(中日)が打撃好調!3点ビハインドから逆転満塁本塁打を放ち勢いが止まらない。
打率は4割1分5厘。2軍で開幕を迎えた男が今では、チームになくてはならない存在になりつつある。
小池選手は、横浜ベイスターズ時代06年6/8楽天戦以来、自身3本目の満塁本塁打






小池(中日)自身2本目のサヨナラ本塁打
交流戦の最終戦。延長10回、引き分け濃厚の中、代打小池(中日)が相手オリックスのストッパー岸田の初球を左翼席へサヨナラ弾を放った。ベイスターズ時代の2007年6月20日ソフトバンク戦以来、自身2本目のサヨナラ本塁打。
OBプロのサヨナラ本塁打一覧
年度 選手名 相手投手 相手 打順
2009年 後藤武敏(西武) 川岸 東北楽天
2007年 小池正晃(浜) ソフトバンク
2005年 高橋光信(中日) 佐々木 代打
1995年 鈴木尚典(浜) 木田 巨人 3番
1974年 飯田幸夫(中日) 広島 代打(満塁)







松坂(レッドソックス)右ヒジ手術。復帰まで1年、厳しいリハビリが始まる。
右肘靱帯(じんたい)の修復手術を受けた松坂(レッドソックス)は、復帰まで最低1年のリハビリを要する。
メジャー5年目となった今季は3勝3敗、防御率5.30。6年契約の最終年を迎える来季は、松坂プロ入り後、最大のピンチ。勝負の年になる。









多村(ソフトバンク)前半戦絶望の故障離脱
プロ野球交流戦トップを走るソフトバンクに衝撃が走る。昨年のチーム三冠王多村 仁外野手が前半戦絶望的な故障離脱。8日の巨人戦で死球を受け、小指を裂傷。8針の縫合手術を受け、抜糸まで2〜3週間。バットを握るまで1ヶ月。7月下旬をメドに復帰を目指す。昨年はシーズン通して、試合出場したが、毎シーズンケガで離脱する多村に今年も暗礁・・・。
近年の主な多村選手の故障歴
2009年 オープン戦中に右肩を痛め、開幕二軍スタート
2008年 4月下旬に守備中に味方外野手と交錯し、右足腓骨を骨折


故障者リストの松坂(レッドソックス)右ヒジ手術が発表される
右ヒジ痛で故障者リスト入りしている松坂(レッドソックス)が、靱帯(じんたい)の手術を受けることが球団から発表された。来週早々に行われる予定。当初は手術回避を最優先していたが、松坂本人の希望を尊重。復帰まで1年以上を要する大手術。長いリハビリが待っているが、もう一度、日米を活躍してきた松坂の快投を待ちたい。




高濱(千葉ロッテ)人的補償から移籍して、プロ入り初安打!
FAの人的補償で阪神から千葉ロッテに移籍した、高濱卓也選手が24日にプロ入り初の一軍昇格。即2番遊撃手で初スタメン。3打席目に初安打。4年前の高校生ドラフト1位で指名されながら、ケガに泣かされた3年間。今年のオープン戦で打力アピールしたが、28人のプロテクト枠に入れなかった。しかし、阪神に恩返しへの一打。これからの活躍が楽しみです。
主な高校からプロ入りOB選手の初安打
年度 選手名 所属 守備位置 初安打
1979年(S54) 吉田博之 (南海) 捕手 2年目
1985年(S60) 愛甲 猛 (ロッテ) 一塁手 5年目
1987年(S62) 神山一義 (中日) 外野手 3年目
1989年(H1) 高井 一 (阪神) 外野手 2年目
1993年(H5) 鈴木尚典 (横浜) 外野手 3年目
1997年(H9) 多村 仁 (横浜) 外野手 3年目
1997年(H9) 斉藤宜之 (巨人) 外野手 3年目
2001年(H13) 小池正晃 (横浜) 外野手 3年目
2002年(H14) 幕田賢治 (中日) 外野手 6年目
2007年(H19) 石川雄洋 (横浜) 遊撃手 3年目
2009年(H21) 福田永将 (中日) 内野手 3年目
2010年(H22) 佐藤賢治 (日本ハム) 外野手 4年目
2011年(H23) 高濱卓也 (千葉ロッテ) 遊撃手 4年目







松本(立大) 小田(拓大)二部 中原(明大) 大石(日体大) 荒木(専大)
打/守 打/守 打/守 打/守 打/守
慶大 専大 東大 帝京大 国士大
3(遊) 5(指) 途(左) 2(二) 打(指)
3(遊) 東農大 慶大 2(二) 5(指)
3(遊) 代打 途(左) 2(二) 日大
明大 国士大 途(左) 東海大 5(指)
3(遊) 打(指)         2(二) 5(指)
3(遊)                 2(二) 5(指)
3(遊)                 2(二) 東農大
早大                 武蔵大 5(指)
3(遊)                 2(二) 5(指)
3(遊)                 2(二)         
3(遊)                 2(二)        
法大                 城西大        
3(遊)                 2(二)        
3(遊)                 2(二)        
3(遊)                 筑波大        
東大                 2(二)        
3(遊)                 2(二)        
3(遊)                 2(二)        
52 15 50 12 26
.288 0本 .000 0本 −−− .240 0本 .269 0本
田山(日大)二部 中岡(城西大)



東農大 帝京大
92 23 1/3 10
拓大 筑波大
2/3 22 2/3
専大 日体大
2/3 69 17 1/3
立正大                
1/3 17                
112/3 54 16 1/3 24
4試 0勝1敗 防3.75 3試 0勝1敗 防15.00








右ヒジ痛の松坂(レッドソックス)故障者リスト入り
4月29日の登板で右ヒジの張りで離脱していた松坂(レッドソックス)が故障者リスト入り。2週間の投球禁止と再検査が義務つけれただけに、最低でも1ヶ月以上の長期離脱になりそう。メジャー5年間で6度目の故障者リスト入りになった。復活の年だっただけに、早い復帰を待ち望んでいます。
松坂(レッドソックス)今季登板成績
月日 相手 スコア 責任 打者 球数 四球 三振 失点 自責
4.6 インディアンス 4●8 24 96
4.11 レイズ 5●16 0/3 16 47
4.18 ブルージェイズ 9○1 23 89
4.23 エンゼルス 5○0 28 115
4.29 マリナーズ 4●5 0/3 19 82
5.4 エンゼルス 3●5 20
5.8 ツインズ 9○5 25 102
5.16 オリオールズ 8○7 1/3 25 106
3勝3敗 防御率5.30 371/3 167 657 32 24 26 24 22





横高OBプロのフレッシュオールスター出場選手(平成以降)
年度 選手名 所属
2011年 荒波 翔 (横浜)
2010年 筒香智嘉 (横浜)
2009年 土屋健二 (北海道日本ハム)
2008年 佐藤賢治 (千葉ロッテ)当時
2007年 石川雄洋 (横浜)
2005年 涌井秀章 (西武)





涌井(西武)帰ってきたエース白星完投
井(西武)投手が今季初の無四球完投勝利を挙げた。右ヒジの違和感で6日に出場選手登録を抹消されていたが、復帰後即登板白星で、交流戦通算勝利数もソフトバンクの和田に並び最多。故障による登録抹消は2005年5月以来。先発ローテ定着してからは初めてだった。
交流戦通算勝利上位
選手名 所属
和田 毅 (ソ) 18
涌井 秀章 (西) 18 10
久保 康友 (神) 16
杉内 俊哉 (ソ) 15
館山 昌平 (ヤ) 15 11
下柳 剛 (神) 14
小林 宏 (神) 14
川上 憲伸 (中) 14
ダルビッシュ (日) 13
石川 雅規 (ヤ) 13








円谷(巨人)値千金のV打!プロ入り初
スタメン起用されたプロ5年目の円谷(巨人)が、9回2死満塁から右安適時打の決勝打を放った。円谷の安打は2009年8月18日横浜戦の本塁打以来で、プロ2本目の安打。それ以来の打点。決勝打はプロ入り初めて。一軍定着へがんばれ!円谷。









ロッテ成瀬vs西武涌井の先発対決
年月日 球場 成瀬 涌井 スコア
勝敗 勝敗
07.5.15 千葉マリン 2/3 ロ2−1西
10.3.20 西武ドーム 西2−1ロ
10.4.9 千葉マリン 2/3 ロ8−3西
10.7.2 千葉マリン ロ7−1西
10.10.9 西武ドーム 0/3 ロ6−5西
11.4.19 QVC ロ2−0西



松坂(レッドソックス)7回1安打無失点投球で今季初勝利。2000投球回に到達!
松坂が日米通算2000投球回に到達した。日本で1402回2/3、レッドソックスでは5年目で599回1/3。通算305試合での到達は日本のランキング11位に相当する。ドラフト制後では桑田(280試合)野茂(289試合)小宮山(300試合)に次ぐ4番目になる。




横高OBプロ開幕一軍選手
パ・リーグ
涌井(西武) 7年目 ダルビッシュとの開幕対決。年間通じて、エースとしての投球を見せる
成瀬(千葉ロッテ) 8年目 2年連続の開幕投手。今年はチーム優勝と初のタイトル争い期待
阿部(西武) 11年目 移籍2年目。ユーティティプレーヤーはチームに必要不可欠の選手
多村(ソフトバンク) 17年目 昨年はチーム三冠王。今年もケガなくシーズン送れば初のタイトルも
佐藤(日本ハム) 5年目 プロ5年目で初の開幕一軍。少ないチャンスから常時一軍を目指す
セ・リーグ
石川(横浜) 7年目 レギュラー獲得した昨年以上の成績を期待。盗塁王を狙う。
福田(中日) 5年目 打力を買われて開幕一軍。アピールして、年間通じて一軍定着。










選手名 進路先
大石 竜太 日本体育大学
中岡 真弥  城西大学
叶 翔太 関西独立リーグ
丸山 秀太 専門学校
徳井 康介 日本体育大学(軟式)
新井 健吾 国際武道大学
清野 将之 桜美林大学
荒木 翔平 専修大学
影山 誠也 中京大学
叶 翔太 神戸サンズ(独立リーグ)
小林 尚稀 就職
木藤 幸大 専門学校(長野)
井上 幸大 流通経済大学








高濱(阪神)FAの人的補償で千葉ロッテへ移籍が決まる
春季キャンプ、2軍から抜擢されて、紅白戦、オープン戦と好調な打撃を見せていたプロ4年目の高濱卓也(阪神)内野手が、FA移籍した小林宏の人的補償で千葉ロッテへの移籍が決まり、07年ドラフト1位入団から一軍経験がないままでの移籍になった。プロ入り後はヒザに腰、肩と故障に泣かされて一軍出場ゼロだったが、今春キャンプ途中から一軍昇格。やっと本来の打撃センスを発揮したタイミングで千葉ロッテに素材を認められた。内野の層が薄いだけに、チャンスは大きい。今シーズンこそ、ケガなく乗り切れば、大きな転機になりそうだ。
紅白戦以降実戦成績
試合日 相手 打順/守備 内容
2.19 紅白戦 7番三塁 中安 中安 中2  
2.20 紅白戦 2番遊撃 三振 遊安 一ゴ  
2.21 紅白戦 6番遊撃 右安 左安 三直  
2.24 紅白戦 7番遊撃 三振      
2.26 オリックス 途 三塁 中飛      
2.27 オリックス 7番三塁 右2 右安 四球 二失
合計 6試合 14 打率.571

















二軍から抜擢の高濱(阪神)紅白戦でいきなり3安打猛打賞!
2軍から抜擢された高濱(阪神)が紅白戦で、7番三塁手で先発出場し、3打数3安打の活躍を見せた。2回、小嶋から二死二塁から遊撃右を鋭く抜ける中前適時打。5回には藤原から先頭打者で、中前打。7回にも右中間に二塁打し、好調な打撃で抜擢の期待に応えた。07年高校生ドラフト1位で入団したが、度重なる故障で出遅れていたが、4年目で開花の予感!
相手投手 イニング 1打席 2打席 3打席
小嶋(左) 2回 中安適時打    
藤原(左) 5回   中安  
筒井(左) 7回      中越二塁打











年俸調停は涌井(西武)の主張をほぼ全面的に認められ年俸アップ
10年ぶりの年俸調停へともつれこんだ西武球団と涌井秀章投手の契約交渉は、涌井の主張がほぼ認められる裁定が下った。涌井の昨季成績は14勝8敗 防御率3.67。エースとして及第点の内容も後半戦3勝の不振を理由に挙げ、現状維持を提示された。しかし、過去5年ケガなく投げ続け、14勝もチームトップ。球団提示に納得いかず、自身初の年越交渉でも溝が埋まらず、1月12日に年俸調停を申請。そして、1月28日に結果が出た。涌井投手の主張は大筋で認められ、希望額には届かなかったが、年俸は過去の年俸調停では最高のアップ額になった。





戦績
県大会
甲子園
甲子園県別戦績
OB甲子園記録集
創部以来戦績
関東大会
国体
神宮大会
練習試合
学校沿革
校歌/応援歌
長浜
野球部
メンバー
スタメン
OBプロ
OB大学
OB大学記録集
OB社会人
ライバル校
神奈川大会
印象
松坂大輔
書籍
携帯
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