OBニュース 2010年
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横 高 O B ニ ュ ー ス
選抜準優勝メンバー西江(高千穂大卒)BC独立リーグ入り 1.11
OB大学選手の進路先 2.1
平馬(東芝)選手、2009年限りで引退 2.10
阿部(オリックス)−赤田(西武)キャンプ中に交換トレード 2.18
筒香(横浜)高卒新人初オープン戦2安打デビュー 2.27
卒業生進路先 3.1
涌井(西武)−成瀬(千葉ロッテ)開幕投手対決は後輩に軍配! 3.20
2年目土屋(日本ハム)ホロ苦いプロ初登板 4.28
今季初登板、松坂(レッドソックス)5回6失点逆転負け 5.2
佐藤賢(千葉ロッテ)日本ハムへ無償トレード 5.4
プロ野球交流戦 涌井(西武)投げて最多タイ14勝目。打っては猛打賞4打点(交流戦パ投手初) 5.15
松坂(レッドソックス)8回2死までノーヒットノーラン 5.23
OB大学選手 春季リーグ成績 6.1
松坂(レッドソックス)日米通算150勝を達成 6.8
多村(ソフトバンク)プロ野球交流戦で史上最高打率.415で首位打者獲得 6.16
涌井(西武)両リーグ最速10勝目 6.25
松本(立教大)ケガ人に代わり代表メンバー入り。世界大学選手権メンバーに入る。 7.24
松坂メジャー45勝目。長谷川に並び、日本人勝利数3位タイ 8.6
約1ヶ月ぶりの白星でメジャー通算46勝。日本人単独3位 9.3
涌井まさかの9回5点差逆転負け 9.4
最年長メジャー登板した高橋建(広島)今季限りで引退 9.8
松坂(レッドソックス)ワーストタイ8失点降板でポストシーズン進出絶望的 9.8
高橋建(広島)引退試合、勝利で飾る 9.28
筒香(横浜)高卒ルーキー一軍スタメンデビュー 10.5
筒香(横浜)プロ初安打が本塁打 10.7
成瀬(千葉ロッテ)クライマックスシリーズMVP 10.19
高橋光信(阪神)現役引退。二軍打撃コーチに就任。 10.22
プロ野球ドラフト 荒波(トヨタ自動車)地元ベイスターズから3位指名 10.28
OB大学選手 秋季リーグ成績 10.29
涌井(埼玉西武)2年連続ゴールデングラブ賞受賞 11.11
多村(ソフトバンク)16年目で初のベストナイン受賞 11.18
土屋(日本ハム)ビックホープ賞を受賞 11.18
西嶋(明大)ドジャースとマイナー契約 11.20










西嶋(明大)ドジャースとマイナー契約
米メジャーリーグのドジャースは20日、西嶋一記(明治大学4年)投手とマイナー契約を結んだと発表した。186センチの左腕西嶋は東京六大学リーグ通算6勝5敗。2006年春の優勝メンバー。大学3年秋には防御率1位。今秋のプロ野球ドラフト候補に挙げれていたが、指名がなかった。日立製作所に入社予定だったが、中学時代からの憧れのメジャーからの誘いに即決で入団が決まった。横高OB選手でメジャーに挑戦するのは、松坂(レッドソックス)高橋建(元メッツ)次いで3人目。アマから直接メジャーリーグと契約するのは初めて。






多村(ソフトバンク)16年目で初のベストナインに選ばれる
多村(ソフトバンク)はプロ16年目で初のベストナイン(外野手)に選ばれた。ベイスターズ時代には40本塁打を放った年もあったが、これまでは故障がちで、初の受賞となった。今季は自己最多の140試合に出場して打撃3部門でチームトップ。チーム優勝に大きく貢献した。





涌井(埼玉西武)2年連続ゴールデングラブ賞受賞
2010年度「三井ゴールデン・グラブ賞」が発表され、パ・リーグの投手部門で涌井秀章(西武)投手が、2年連続選ばれた。
過去の横高OBプロ選手の受賞者一覧
選手名 守備位置 年度
愛甲 猛(ロッテ) 一塁手 1989年
松坂 大輔(西武) 投手 1999年〜2001年
2003年〜2007年
涌井 秀章(埼玉西武) 投手 2009年〜2010年






OB大学選手 秋季リーグ成績
表彰選手
東都大学野球 ベストナイン(外野手) 下水流 昂(青山学院大学4年)
下水流(青学大) 越前(立正大) 松本(立大)
打/守 打/守 打/守
中大 拓大 法大
5(中) 4(右) 1(遊)
5(中) 4(右) 1(遊)
5(中) 東農大 1(遊)
5(中) 3(右) 慶大
国学大 3(右) 3(遊)
5(中) 3(右) 2(遊)
6(中) 日大 2(遊)
東洋大 4(右) 5(遊)
4(中) 4(右) 5(遊)
4(中) 4(右) 東大
亜大 専大 1(遊)
4(中) 4(右) 1(遊)
4(中) 4(右) 早大
4(中) 駒大 1(遊)
国士大 4(右) 1(二遊)
4(中) 4(右) 明大   
4(中) 4(右) 1(遊)
                1(遊)
                1(遊)
51 15 46 10 57 13
.294 2本 .217 1本 .228 0本
西嶋(明大) 田山(日大)

勝敗
東大 専大
2/3 84 24   2/3 21
早大 東農大
1/3 99 27   1/3 66 15
法大 立正大
2/3 32 11   1/3 51 15
慶大                 
49 13                
立大                
  19                
2/3 134 38                
301/3 117 24 19 12 1/3   38
6試 1勝3敗 防3.56 3試 0勝0敗 防4.00
※越前(立正大)の戦績は東都二部リーグ









プロ野球ドラフト 荒波(トヨタ自動車)地元ベイスターズから3位指名
横浜高では1年からレギュラーで活躍。1年夏、3年春の2度甲子園出場。卒業後、東海大では1年春に首位打者獲得。首都大学野球ではベストナイン2度獲得。日米大学野球にも出場した。社会人のトヨタ自動車でもプレー。これまで何度もドラフト候補に挙がりながら、指名がありませんでしたが、社会人3年目の今年。地元ベイスターズから3位指名されました。
 大学・社会人を含めた横浜高校出身者のドラフト指名は11年連続となった。













高橋光信(阪神)現役引退。二軍打撃コーチに就任。
中日、阪神の2球団で代打の切り札として活躍した高橋光信選手が、今シーズン限りで現役引退。来シーズンから阪神二軍の打撃コーチに就任する。国際武道大から中日ドラフト6位でプロ入り。2007年からは阪神でプレー。現役13年 398試合 打率.253 21本 76点。













成瀬(千葉ロッテ)クライマックスシリーズMVP
プロ野球クライマックスシリーズでシーズン3位で進出した千葉ロッテのエース成瀬が第1戦に1失点完投。大一番の最終戦でも抜群の集中力を発揮して、無四球完封勝利。MVPに選ばれて、チームは日本シリーズに進出した。
 成瀬は07年でも無四球完封を記録しており、通算2度目は初めて。横高OBではクライマックスシリーズMVPは08年涌井(西武)以来2人目。
相手 球場
投球回 打者 球数 安打 本塁打 三振 四球 死球 失点 自責
10/14(木) ソフトバンク 33 134
10/19(火) ソフトバンク 31 113










筒香(横浜)プロ初安打が本塁打
スタメン3試合の筒香(横浜)が、プロ初安打初本塁打を放った。今季最終戦の阪神戦。7回に久保田投手からプロ3試合目、10打席目に放った初安打が推定距離130メートルの本塁打になった。来季への飛躍を感じさせる一発になった。
 高卒新人の本塁打は06年の炭谷(西武)以来。ベイスターズでは谷繁(中日)吉村(横浜)に次いで3人目。高卒新人の初安打が初本塁打は97年森野(中日)以来。この日はスタメン5番で出場。ドラフト制後、クリーンアップで本塁打を放った高卒新人は86年清原(西武)93年松井(巨人)に次いで3人目。










筒香(横浜)高卒ルーキー一軍スタメンデビュー
昨秋ドラフト1位で入団したルーキー筒香(横浜)が、高卒1年目ながら一軍スタメンデビューを飾った。5番一塁で起用されたが、1、2打席目はともに中飛。3打席目には低めの速球をとらえたが、中飛。4打席目は死球で無安打に終わった。しかし、イースタンリーグでは本塁打26本、打点88でタイトルを獲得。来季に向けての一軍昇格となった。











高橋建(広島)引退試合、勝利で飾る
高橋 建(41)投手が、8回無死から登板。カスティーヨから142キロのストレートで空振り三振を奪った。試合後には引退セレモニーが行われ、16年間の現役生活に別れを告げた。











松坂(レッドソックス)ワーストイ8失点降板でポストシーズン進出絶望的
松坂(レッドソックス)は20代最終登板は4回途中でメジャー移籍後、ワーストタイ8失点で5敗目を喫した。ワイルドカードも7.5差と再び広がり、4年連続のプレーオフ進出は厳しくなった。8月に腰痛で27日の登板を回避。前回の登板で9勝目を挙げたものの、現時点では次回先発は白紙になった。
松坂の8失点、自責点8は07年9月8日のオリオールズ戦に並び、メジャー移籍後の自己ワーストタイ。西武時代には8失点以上が4度あり、最多失点は00年6月10日ロッテ戦の11。最多自責点は04年4月29日のオリックス戦の10。








最年長メジャー登板した高橋建(広島)今季限りで引退
高橋 建(41)投手が今季限りで現役を引退することになった。昨年FAでメジャー挑戦。メッツで中継ぎで28試合登板。今季は古巣の広島に復帰した。しかし、開幕から中継ぎで4勝を挙げたが、6月21日に出場選手登録を抹消されて、2軍暮らしが続いていた。来季の戦力構想から外れていることもあり、日米通算16年の選手生活に別れを告げることになった。
日本通算成績 458試合 70勝92敗5セーブ 投球回1459回1/3 自責点703 防御率4.34 









日本人投手の通算勝利5傑
  選手名 勝利 敗戦 セーブ 防御率
@ 野茂 英雄 123 109 4.24
A 大家 友和 51 68 4.26
B 松坂 大輔 46 25 4.07
C 長谷川 滋利 45 43 33 3.70
D 石井 一久 39 34 4.44










涌井まさかの9回5点差逆転負け
9回表を終わった時点で6−1と西武リード。マウンドにはエース涌井。まさかの涌井が5失点。8回まで4安打の涌井が9回に3連続タイムリーを打たれ、5安打を浴び降板。リリーフのシコースキーも打たれて6-7の逆転サヨナラ負け。
9回に5点差をひっくり返されたのは球団史上初の屈辱。
西 武
楽 天 6X







坂メジャー45勝目。長谷川に並び、日本人勝利数3位タイ
松坂(レッドソックス)がインディアンス戦で今季8勝目を挙げ、日本人メジャーでは歴代3位の長谷川滋利(マリナーズ)と並ぶ、通算45勝目をマーク。8回は今季最長。ここ数試合は中盤までの降板しており、8回まで投げて久しぶりの白星。








松本(立教大)ケガ人に代わり代表メンバー入り。世界大学選手権メンバーに入る。
立教大学では1年春からリーグ戦出場。2年春には1番遊撃手でレギュラー。打率も.348をマークしてベストナインに選ばれた。大学選手権大会後にケガ人に代わり代表メンバー入りから2年生ながら世界大学選手権メンバーに入る。









多村(ソフトバンク)プロ野球交流戦で史上最高打率.415で首位打者獲得
多村(ソフトバンク)が交流戦過去最高打率.415で首位打者を獲得した。ソフトバンク4年目の今シーズンは主軸の松中、小久保が離脱の中、交流戦24試合で7本塁打16打点と打棒爆発。次はシーズン通して、ケガなく活躍することを願っています。













涌井(西武)両リーグ最速10勝目
涌井(西武)が両リーグ10勝一番乗り。07年はパ・リーグ10勝一番乗りだったが、両リーグは初めて。先輩松坂(レッドソックス)は西武時代の2003年に記録している。これで涌井投手はプロ2年目の06年から5年連続2ケタ勝利。松坂は4年連続が最長で先輩を追い抜いた!?










松坂(レッドソックス)日米通算150勝を達成
松坂(レッドソックス)が今シーズン5勝目を挙げ、日米通算150勝を達成した。285試合目(日本204、米国81試合)の登板での到達。西武時代の8年間で108勝60敗1セーブ、4年目となるレッドソックスでは42勝23敗。
 日米通算ですが、日本プロ野球ではスタルヒン(巨人)の236試合が最速、松坂の285試合は4番目のスピード記録となる。、2リーグ制となった1950年以降に入団した選手では、西口文也(西武)の319試合が最速。










OB大学選手 春季リーグ成績
表彰選手
東京六大学野球 ベストナイン(遊撃手) 松本 幸一郎(立教大学2年)
下水流(青学大) 越前(立正大) 松本(立大) 小川(明大)
打/守 打/守 打/守 打/守
拓大 東洋大 早大 慶大
6(中) 4(右) 1(遊)
6(中) 4(右) 1(遊)        
駒大 4(右中) 法大        
6(中) 中大 1(遊)  
6(中) 4(右) 1(遊)
専大 4(右中) 明大
6(中) 国士舘大 1(遊)
6(中) 5(右) 1(遊)
5(中) 3(右) 慶大  
日大 3(右) 1(遊)        
6(中) 国学院大 1(遊)        
6(中) 6(右) 1(遊)        
東農大 7(右) 東大  
5(中) 7(右) 1(遊)        
5(中) 亜大 2(遊)        
        途(右)                
        4(右)                
43 14 41 46 16
.326 4本 .146 0本 .348 0本 .000 0本
西嶋(明大)

立大
72 20
4.0 63 19
早大
  77 22
慶大
  60 18
法大
35
  32
24 16 19
6試 2勝1敗 防1.88


松坂(レッドソックス)8回2死までノーヒットノーラン
松坂(レッドソックス)がノーヒットノーランまであと4人の快投で今季3勝目を挙げた。MAX153kmのストレートと縦のスライダーを軸に8回2死、8番カストロに初安打を許すまで無安打投球。8回降板で初完封を逃したが、1安打無失点4四球5奪三振の112球は今後の活躍を期待させるには充分な投球でした。
【フィリーズ】
(中)ビクトリノ 中飛 ‥‥ 三ゴ ‥‥ ‥‥ 一ゴ ‥‥ ‥‥
(三)ポランコ 四球 ‥‥ ‥‥ 四球 ‥‥ 遊ゴ ‥‥ ‥‥
(二)アットリー 二直 ‥‥ ‥‥ 左飛 ‥‥ ‥‥ 二飛 ‥‥
(一)ハワード ‥‥ 三振 ‥‥ 中飛 ‥‥ ‥‥ 遊ゴ ‥‥
(右)ワーズ ‥‥ 三振 ‥‥ 中飛 ‥‥ ‥‥ 投直 ‥‥
(左)イバネス ‥‥ 四球 ‥‥ ‥‥ 中飛 ‥‥ 四球
(捕)ルイス ‥‥ 遊ゴ ‥‥ ‥‥ 左飛 ‥‥ ‥‥ 三直
(遊)カストロ ‥‥ ‥‥ 三振 ‥‥ 中飛 ‥‥ ‥‥ 左安
(投)ケンドリック ‥‥ ‥‥ 三振 ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥
投 バスタルド ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥
打 ドップス ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ 三振 ‥‥ ‥‥
投 フィゲロア ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥
打 グロード ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ ‥‥ 右飛









プロ野球交流戦 涌井(西武)投げて最多タイ14勝目。打っては猛打賞4打点(交流戦パ投手初)
涌井秀章(西武)投手は、プロ入り初登板となった横浜スタジアムで投打の活躍を見せた。今季初打席の2回に右前打。続く3回2死満塁の好機には走者一掃の左中間二塁打。相手エース三浦(横浜)をKOした。8回にはバスターで三遊間を破る安打を放ち、交流戦では両リーグ初の3安打猛打賞。パ・リーグの投手では74年のケキッチ(日本ハム)以来。投手の1試合4打点は74年の神部(近鉄)以来。高校時代には甲子園大会でも本塁打を放っている打撃センスを発揮した。投げては交流戦通算最多タイ14勝目をマーク。
涌井(西武)年度別打撃成績
年度 打数 安打 本塁打 打点 三振 打率
05年 .000
06年 .167
07年 .125
08年 .000
09年 .333
10年 .750
合計 32 13 .219









佐藤賢(千葉ロッテ)日本ハムへ無償トレード
佐藤賢(千葉ロッテ)の北海道日本ハムへの無償トレードが球団より発表された。2006年センバツ優勝時のメンバー。同年高校生ドラフト2位で千葉ロッテに入団。今季はファームで11試合に出場して打率2割2分9厘、0本塁打、4打点。プロ4年目で一軍出場経験はないが、潜在能力を評価した日本ハムへの移籍を機に一軍昇格を期待したい。







今季初登板、松坂(レッドソックス)5回6失点逆転負け
首、背中痛で出遅れた松坂(レッドソックス)が初登板。しかし、3点リードで迎えた5回に6安打2本塁打で一挙6失点と集中打を浴びて逆転負けを喫した。序盤は3回まで4奪三振と好スタートも黒星スタートに終わった。
相手 球場
投球回 打者 球数 安打 本塁打 三振 四球 死球 失点 自責
オリオールズ オリオールパーク 42/3 22 95









2年目土屋(日本ハム)ホロ苦いプロ初登板
プロ2年目の土屋(日本ハム)投手は、対オリックス戦に3番手で登板。しかし、ホロ苦い初登板2回2安打3失点を喫してプロの洗礼を浴びた。
相手 球場
投球回 打者 球数 安打 三振 四球 死球 失点 自責
オリックス 札幌ドーム 10 36













涌井(西武)−成瀬(千葉ロッテ)開幕投手対決は後輩に軍配!
3年連続開幕投手の涌井(西武)と初の開幕投手に選ばれた成瀬(千葉ロッテ)が開幕試合での先輩後輩対決になった。涌井は粘り強い投球で先制点を許しながらも最小失点にとどめ、8回まで145球被安打7奪三振11で失点1.4番の金泰均を4打席4三振に仕留めた。一方、成瀬は序盤から素晴らしい投球で6回2死まで1人の走者も許さない。しかし、勝負に負けたのは8回、2発の本塁打を浴びて、逆転され、8回完投も被安打3ながら、白星は1年後輩の涌井(西武)が白星。しかし、先輩として初の開幕投手の重圧の中、見事な投球でした。










選手名 進路先
水澤 雄士郎 桜美林大学
近江 直裕 国士舘大学
小田 太平 拓殖大学
高山 大輝 創価大学
小川 龍馬 明治学院大学
筒香 嘉智 横浜ベイスターズ
無江 晃史 平成国際大学
中原 北斗 明治大学
松元 航大 専修大学
長谷川 裕介 国際武道大学
佃 啓介 国際武道大学
熊谷 誠二 国士舘大学
野並 真人 神奈川大学
楠美 航 専門学校
高橋 晃希 専門学校
佐野 誓耶 明治学院大学








筒香(横浜)高卒新人初オープン戦2安打デビュー
横浜ドラフト1位の筒香嘉智内野手がオープン戦初戦で歴史的なデビューを飾った。ヤクルト戦に[6番三塁手]でスタメン出場。4打数2安打。高卒ルーキーが1年目のオープン戦初戦で複数安打を放ったのは、ドラフト制後では初めて。
 2回、1死一塁。左前安打。4回、低めのストレートを中前打。首脳陣が使うポジションがないとうれしい悩みになるぐらい結果を出してほしい。
関連サイト(横浜ベイスターズサイトより)
http://www.baystars.co.jp/game/score/?ymd=20100227












阿部(オリックス)−赤田(西武)キャンプ中に交換トレード
オリックスは外野手不足もあり、緊急トレードが成立した。春季キャンプ中にしかも同一リーグ同士のトレードは異例。オリックスから西武移籍が決まった阿部真宏(31)内野手は、二遊間のサブを期待されているが、内野ならどこでも守れる守備力があるだけに、レギュラー争いに加わりたい。
関連サイト(西武ライオンズサイトより)
http://www.seibulions.jp/news/detail/2667.html











アマチュア野球の王道を歩んだ平馬(東芝)選手が2009年限りで引退
社会人野球の名門、東芝で活躍したOBの平馬 淳(1994年卒)選手が、2009年限りで引退した。横浜高では1年夏から4番を任され、当時は桐蔭学園の高橋(現巨人)と共にスーパー1年生と注目され、2年春、3年春に甲子園出場。法政大学でも下級生時代からレギュラーで活躍。東芝府中−東芝ではベストナイン2度受賞し、1999年シドニー五輪予選、2000年の本選で日本代表に選ばれた。04年から3年間は主将を務め、都市対抗大会に連続出場。07年には優勝に貢献して、首位打者賞を獲得した。横浜−法政大学−東芝とアマチュア野球の王道を歩んできた平馬選手に指導者としての活躍も見たいです。











OB大学選手
櫻田 裕太郎 (八戸大学) Honda
和泉 将太 (法政大学) 東芝
黒葛原 祥 (立正大学) 日立製作所







選抜準優勝メンバー西江(高千穂大卒)BC独立リーグ入り
2003年選抜準優勝メンバーの西江竜哉(24)選手がBCリーグの信濃グランセローズに入団が決まりました。横浜高から高千穂大学−クラブチームを経て、BCリーグのトライアウトから入団。横高OB選手初の独立リーグ入りの西江選手の活躍を期待したいです。
関連サイト(信濃グランセローズサイトより)
http://www.bc-l.jp/uploads/images/2346.pdf







戦績
県大会
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