OBニュース 2008年
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横 高 O B ニ ュ ー ス
開幕投手 涌井(西武)力投実らず黒星スタート 3.20
松坂(RS)日本凱旋登板は白星で飾れず 3.25
成瀬(千葉ロッテ)の連勝止まる 4.5
39歳高橋建(広島)5年ぶりの完封勝利! 4.19
多村(ソフトバンク)腓骨骨折で戦線離脱 4.25
松坂(レッドソックス)日本人タイ開幕6連勝 5.10
松坂(レッドソックス)右肩に違和感。故障者リスト入り 5.30
OB大学選手春季リーグ成績 6.4
櫻田(八戸大)代表選考メンバーに選ばれる 6.11
小池(横浜)中日へ交換トレード 6.16
松坂(レッドソックス)3Aで20日ぶり試投登板 6.17
松坂(レッドソックス)復帰マウンドはメジャー最短7失点KO 6.21
移籍2試合目の小池(中日)同点打に決勝打の活躍 6.21
DL明け2戦目で松坂(レッドソックス)5回0封!復活の9勝目 6.28
後藤(西武)5年ぶりの本塁打は亡き母と子供に捧げる2ホーマー 6.29
高橋(広島)プロ14年目で初のオールスターファン投票1位選出 7.7
フレッシュオールスターゲームに2年目佐藤賢治(千葉ロッテ)外野手が出場 7.12
松坂(レッドソックス)前半戦最終戦で2年連続10勝ターン 7.13
北京五輪候補最終メンバーに涌井(埼玉西武)成瀬(千葉ロッテ)選出 7.17
北京五輪 成瀬(千葉ロッテ)涌井(埼玉西武)先発力投もむなしく 8.23
第79回都市対抗野球 横高OB選手成績一覧 9.9
松坂(レッドソックス)野茂超え!日本人投手最多更新の17勝目  9.16
鈴木尚典(横浜)プロ18年目で終止符。現役引退 10.17
西武4年ぶりにCSを制してリーグ優勝。涌井(西武)完封MVPに後藤は3安打4打点の大活躍 10.22
プロ野球ドラフト会議 エース土屋が日本ハムから4位指名 10.30
OB大学選手秋季リーグ成績 11.1
春夏連覇時の主将・小山捕手(中日)戦力外通告 11.5
涌井(西武)エースナンバー「18」を継承 12.23















涌井(西武)エースナンバー「18」を継
西武・涌井秀章投手の背番号「18」に変更されることが発表された。先輩エース松坂(レッドソックス)投手が移籍後、2年間空白だったエースナンバーを継承することになった。エース涌井へさらなる飛躍を期待したい。














春夏連覇時の主将・小山捕手(中日)戦力外通告
レッドソックスで活躍中の松坂大輔投手とバッテリーを組んでいた、小山良男(中日)捕手が球団から戦力外通告を受けた。同選手は高校時代、1998年春夏連覇時の主将。亜大進学後も2度の日本一になるなど、東都大学を代表する捕手として活躍。社会人のJR東日本を経て、中日に入団。落合監督から下位指名ながら、即戦力を期待されていたが、プロ在籍4年。一軍出場は9試合にとどまった。











和泉(法政大) 黒葛原(立正大) 橋本(立正大) 下水流(青学大) 越前(立正大)
打/守 打/守 打/守 打/守 打/守
慶大 中大 青学大 東洋大 亜大
1(三) 2(二) 打左 1(中) 3(右)
1(三) 2(二) 8(左) 1(中) 青学大
立大 2(二) 東洋大 亜大 打右
1(三) 亜大 7(左) 1(中) 東洋大
3(三) 2(二) 9(左) 1(中) 打右
3(三) 2(二) 日大 1(中) 日大
明大 青学大 9(左) 立正大
3(三) 2(二) 2(左) 1(中)        
2(二)         1(中)          
早大 東洋大         日大        
6(中左) 2(二)         1(中)        
1(中) 1(二)         7(中)        
1(中) 日大         7(中)        
1(中三) 1(二)         中大        
東大 1(二)         7(中)        
7(三)                 7(中)        
7(三)                 8(中)        
7(三)                                
7(三)                                
52 11 35 16 53
.211 0本 .200 0本 .250 0本 .132 0本 .000 0本
川角(青学大) 櫻田(八戸大)
 
亜大 岩手大
中大 盛岡大
  1/3
 ● 富士大
            2/3
            2/3
            青森大
              0/3
1/3 151/3 11 15
3試0勝1敗 防3.00 5試1勝3敗 防1.80




プロ野球ドラフト会議 エース土屋が日本ハムから4位指名 
10月30日に行われたプロ野球ドラフト会議で、今夏の甲子園ベスト4に進出したエース土屋健二投手が、北海道日本ハムから4位指名を受けた。同投手は1年からベンチ入り。甲子園出場3回。切れのあるストレートとチェンジアップが武器の左腕投手。打撃もセンスもあり、プロでの大成を期待したい。
横浜高から指名された選手は30人目。最多は法政大学ですが、高校ではPL学園と並び最多。日本ハムからのドラフト指名は初。(ドラフト外での入団は2人います)




















西武4年ぶりにCSを制してリーグ優勝。涌井(西武)完封MVP。後藤は3安打4打点の大活躍 
昨年最多勝獲得もシーズンは不調に終わった、涌井が第2Sの第1戦に白星に続き、今季初めて中4日で先発して7回2死までパーフェクトの快投。3安打無四球完封でリーグ優勝を決める胴上げ投手になり、シリーズ2勝目を挙げ、MVPに輝いた。
後半戦、レギュラーに定着した後藤選手は、打っては2回に先制弾。3回に2点適時打を含む4打点の大活躍。CSシリーズ全試合先発出場して、2本塁打8打点を勝負強さを発揮した。横高OBプロの活躍が西武の4年ぶりリーグ優勝に大きく貢献。日本シリーズの活躍も楽しみです。















鈴木尚典(横浜)プロ18年目で終止符。現役引退 
球団から戦力外通告を受けたOBの鈴木尚典(横浜)外野手が引退を決めた。97年から2年連続首位打者を獲得。98年には日本シリーズMVPに輝くなど38年ぶりのチーム日本一にも貢献したベイスターズの大功労者。OB初の打撃タイトルを獲得するなど、プロ野球界屈指の打者として活躍した。引退後は二軍コーチ就任が決まっている。ご苦労様でした。







坂(レッドソックス)野茂超え!日本人投手最多更新の17勝目 
メジャー2年目の松坂大輔(レッドソックス)投手が、日本人メジャー投手の最多勝利を塗り替えた。レイズとの首位攻防に先発して、5回3安1点。打線の援護もあり、17勝目を挙げた。これまでの野茂英雄(元ドジャース)の16勝を超えた。松坂はプロ入り、日本在籍を含めても17勝が自己最多の勝ち星だけに、あと予想される2登板でどこまで勝ち星を伸ばせるか。
日本人投手のシーズン15勝以上
選手名 所属 年数 勝 敗 年度
松坂大輔 レッドソックス A 17−2 08
野茂英雄 ドジャース A 16−11 96
野茂英雄 ドジャース G 16−6 02
野茂英雄 ドジャース H 16−13 03
松坂大輔 レッドソックス @ 15−12 07
(日本以外のアジア出身投手の16勝以上)
王 建民 ヤンキース A 19−6 06
王 建民 ヤンキース B 19−7 07
朴 賛浩 ドジャース F 18−10 00






















都市対抗野球 日本石油ENEOS優勝 横高OB選手の成績一覧
第79回都市対抗野球大会に出場した横高OB選手の成績です。東芝から優勝した新日本石油ENEOSに補強された平馬選手は昨年に続き優勝に貢献した。
関連サイト 日本野球連盟(JABA)公式ページ    http://www.jaba.or.jp/
選手名 平馬(新日本石油) 杉浦(TDK千曲川) 田仲勝(JR東日本)
回戦 打/守 打/守 打/守
1回戦 2番(一) 3番(遊) 7番(捕)
2回戦 2番(一) 8番(捕)
準々決勝 2番(一)
準決勝 2番(一)
決勝 2番(一)
    合計
12
.167 0本 .250 0本 .000 0本
選手名 白井(新日本石油)
1回戦 途(二)
合計
選手名 福井(JFE東日本) 畠山(富士重工)
回戦   打  責 
1回戦 31
2回戦 0/3
2試 1勝0敗 防3.60 1試 0勝0敗 防0.00










成瀬(千葉ロッテ)
相手国 スコア 勝敗 四死
1次 キューバ 救援 2−4 41
1次 カナダ 先発 1−0 23 86 10
準決勝 韓国 救援 2−6
3位決定戦 アメリカ 救援 4−8 43
涌井(埼玉西武)
1次 台湾 先発 6−1 22 94
1次 中国 先発 10−0 21 73
準決勝 韓国 救援 2−6 2/3 14










横高OB選手歴代五輪代表選手
2008年 北京 成瀬 善久 (千葉ロッテ) 投手
涌井 秀章 (埼玉西武) 投手
2004年 アテネ 松坂 大輔 (西武) 投手
2000年 シドニー 松坂 大輔 (西武) 投手
平馬 淳 (東芝) 内野手












松坂(レッドソックス)前半戦最終戦で2年連続10勝ターン
松坂(レッドソックス)がメジャー2年連続で2ケタ勝利。渡米1年目から2年連続10勝以上を挙げたのは野茂(3年連続)以来2人目。松坂はプロ入り10年で9度目の2ケタ勝利。日本でドラフト制後、入団10年目までに9度以上記録したのは、堀内(巨人10度)鈴木(近鉄10度)江夏(阪神9度)山田(阪急9度)の4人しかいない。














高橋(広島)プロ14年目で初のオールスターファン投票1位選出
高橋 建(広島)投手がプロ野球オールスターファン投票1位選出された。4回目の出場になるが、ファン投票1位は初めて。39歳のベテラン左腕は開幕から先発ローテに入って好調。5年ぶりの完封を飾るなど6勝をマーク。スポンサー主催のマツダからの援護票と広島市民球場ラストイヤーも重なり、03年以来の出場となった。39歳2ヶ月でのファン投票選出はセ・リーグでは最年長記録。



















後藤(西武)5年ぶりの本塁打は亡き母と子供に捧げる2ホーマー
西鉄ライオンズ復刻版ユニフォームを着用して2戦目でスタメン起用された、後藤武敏選手が強打者・中西太と同じ背番号6を継承するような豪快な一発をバックスクリーンに2本放り込んだ。勝利のお立ち台では、先日亡くなった母親のために打ちたかったと目頭をおさえた。悲報から1ヶ月後に新たな命が誕生し、子供のためにも頑張るぞと忘れられない試合になった。後藤選手は開幕から二軍暮らし。昇格2試合目でルーキー年(03年)以来の1軍での一発だった。

















DL明け2戦目で松坂(レッドソックス)5回0封!復活の9勝目
レッドソックス松坂が、5月22日以来約1ヶ月ぶりとなる9勝目を挙げた。右肩痛から復帰した21日のカージナルス戦は2回途中7失点降板。投げ込み不足から調整法を変えて、約1ヶ月ぶりの白星を飾った。リーグ5位タイの勝ち星だけに、初の球宴出場もあるか!?























移籍2試合目の小池(中日)同点打に決勝打の活躍
横浜から移籍2試合目の小池(中日)が、スタメン起用の期待にこたえて、同点打に決勝2点タイムリーで地元ナゴヤドームのファンにあいさつ代わりの大活躍で披露した。横浜では今シーズン開幕から二軍暮らしで一軍出場なし。シーズン途中での中日への移籍で早速一軍昇格。2試合目のスタメンで初タイムリーとなる遊撃への同点内野安打を放ち、同点の7回には左越えに決勝2点打。横浜ベイスターズへ見返す活躍を見せた。











松坂(レッドソックス)復帰マウンドはメジャー最短7失点KO
3Aでの試投を終えて復帰登板した松坂(レッドソックス)が25日ぶりの先発。しかし打者12人から奪ったアウトはわずか3つ。2回途中で早々降板した。立ち上がりから制球が乱れ、本塁打に安打を浴び初回4失点。2回も四球、安打、四球と無死満塁のピンチで48球でKOされた。次登板こそ、完全復活を目指す。








松坂(レッドソックス)3Aで20日ぶり試投登板
右肩痛で戦列を離れているレッドソックス松坂大輔投手が、20日ぶりに実戦登板した。
【故障経過】5/27マリナーズ戦で右肩違和感で降板。5/30に診断後にメジャー初の故障者リスト入り。6/7キャッチボール開始。6/11故障後初のブルペン投球。50球を投げた。復帰戦は、中4日となる21日のカージナルス戦の予定。















小池(横浜)中日へ交換トレード
最下位に低迷するベイスターズはシーズン中2度目の交換トレードを決めた。投手の駒不足に悩み中日の左腕・石井投手と小池外野手を交換トレードした。小池選手は1998年春夏連覇のメンバー。同年ドラフト6位で横浜へ入団して、05年には129試合出場20本塁打をマーク。2年連続リーグ最多の犠打を決めるなど小技もできる三拍子揃った外野手。今シーズンは二軍暮らしが続いていた。心機一転の活躍を期待したい。
















櫻田(八戸大)代表選考メンバーに選ばれる
7月にチェコで開催される第4回世界大学野球選手権大会の代表選手選考メンバーに櫻田裕太郎(八戸大学3年)が選考されました。代表選手選考合宿は6月21日〜23日に平塚球場にて行われます。
















OB大学選手 春季リーグ成
横高OB大学選手の大学選手権出場は主将・玉城(神奈川大)のみ。表彰された選手は神奈川大学野球リーグの最優秀選手に玉城(神奈川大)と東都大学野球ベストナインに下水流(青山学院大)が選ばれた。
表彰選手
神奈川大学野球 最優秀選手 玉城 秀一(神奈川大学4年)
東都大学野球 ベストナイン(外野手) 下水流 (青山学院大学2年)
和泉(法政大) 黒葛原(立正大) 橋本(立正大) 下水流(青学大) 越前(立正大)
打/守 打/守 打/守 打/守 打/守
立大 日大 東洋大 東洋大 日大
3(遊) 9(二) 打(指) 途(左)
3(遊) 9(二) 亜大 8(中) 東洋大
法大 東洋大 途(左) 亜大 途(左)
5(遊) 9(二) 駒大 8(中) 6(右) @
5(遊) 9(二) 途(左) 8(中) 青学大
東大 青学大 3(左) 6(中) 3(左)
3(三) 9(二) 3(左) 駒大 3(左)
1(三) 9(二)         7(中) @ 亜大
慶大 亜大         7(中) 3(左)
6(三) 9(二)         7(中) 3(左)
6(遊) 7(二)         立正大 駒大
明大 駒大         7(中) 3(左)
2(遊) 9(二)          9(中) A 5(右)
2(三) 2(二)         日大        
2(三) 2(二)         1(中)        
                      1(中)        
39 31 11 37 27
.154 .226 .182 .162 3本 .222 1本
川角(青学大) 櫻田(八戸大) 玉城(神奈川大)
 
立正大 盛岡大学 桐蔭横浜大
  2/3 22
日大 岩手大学 横浜商科大
12 24
              1/3 関東学院大
              富士大学
              11 46 鶴見大
              青森大学 10
              2/3 12 神奈川工科大
              1/3 23
  2/3 15 311/3 129 19 17 33 37 10
2試 0勝1敗 防6.00 5試 3勝2敗 防2.32 11試合 .270 0本 4点











坂(レッドソックス)右肩に違和感。故障者リスト入り
開幕から8連勝して、好調だった松坂が、27日のマリナーズ戦で肩に違和感を感じて4回で降板。翌日に15日間の故障者リスト(DL)入りした。メジャー入り後の故障離脱は初めて。復帰は最短で6/12のオリオールズ戦になる。軽傷ですむことを願います。
















坂(レッドソックス)日本人タイ開幕6連勝
今シーズン8試合目の登板は、ツインズ戦。立ち上がりから制球が安定しなかったが、3回以降は安定した投球を見せて、7回6安打2四球2失点に抑えて6勝目。02年石井(ドジャース)が記録した日本人投手の開幕最多連勝に並んだ。松坂の開幕6連勝はプロ入り最多タイで西武時代の02年以来6年ぶり。
日本人投手のシーズン最多連勝
連勝 投手(所属) 年度
伊良部 秀輝(ヤンキース) 99
野茂 英雄(ドジャース) 95
野茂 英雄(ドジャース) 02
野茂 英雄(ドジャース) 02
石井 一久(ドジャース)★ 02
松坂 大輔(レッドソックス) 07
松坂 大輔(レッドソックス)★ 08
 ★は開幕からの連勝













多村(ソフトバンク)腓骨骨折で戦線離脱
ソフトバンクの多村 仁外野手は25日ロッテ7回戦の3回の守備で飛球を追った際、左翼の長谷川と激突して右脚を負傷、途中交代した。右の腓骨(ひこつ)骨折と診断され、前半戦は絶望となった。毎年ケガで離脱する多村は今年もケガに泣かされる。











39歳高橋建(広島)5年ぶりの完封勝利!
今月の16日に39歳の誕生日を迎えたベテラン高橋建(広島)が5年ぶりの完封勝利を飾った。05年には左ヒザを手術し未勝利に終わった。06年は中継ぎで54試合登板。07年は先発で5勝を挙げた。前回の完封勝利は03年4月の中日戦。まだまだ健在を見せた投球は見事でした。39歳以上の投手が巨人戦で完封したのは、60年ぶり。2リーグ制後では、89年の新浦(大洋)の38歳2ヶ月を上回る最年長完封になった。



















成瀬(千葉ロッテ)連勝止まる
成瀬の不敗神話が止まった。今シーズン3試合目の対ソフトバンク戦で8回途中3失点で降板して、負け投手となり、06年9月18日のオリックス戦から続いたパ・リーグ連勝記録が途切れた。












松坂(RS)日本凱旋登板は白星で飾れず
エースのベケット離脱で巡ってきたメジャー2年目で開幕投手に指名された松坂(レッドソックス)は、立ち上がりから制球が安定せず、初回に本塁打を含む2失点。2度の満塁のピンチの連続。投球数も2回で60球を数えた。5回投げ終えた時点で味方打線が逆転したが、白星ならず。日本凱旋登板を勝利で飾れなかった。
【アスレチックス】
(右)バック 二ゴ 三振 ‥‥ 三振 ‥‥
(二)エリス 左本 四球 ‥‥ 二ゴ ‥‥
(一)バートン 四球 四球 ‥‥ ‥‥ 三振
(指)カスト 死球 三振 ‥‥ ‥‥ 三振
(左)E・ブラウン 四球 ‥‥ 一飛 ‥‥ 三ゴ
(遊)クロスビー 投ゴ ‥‥ 投ゴ ‥‥ ‥‥
(三)ハナハン 三振 ‥‥ 四球 ‥‥ ‥‥
(捕)スズキ ‥‥ 中安 遊直 ‥‥ ‥‥
(中)R・スウィーニー ‥‥ 右飛 ‥‥ 左飛 ‥‥
松坂大輔 シーズン初登板成績
年度 相手 球場 登板 勝敗 投球回 安打 三振 四死球 失点 自責点
99年 日本ハム 東京ドーム 先発
00年 日本ハム 西武ドーム 先発  
01年 ロッテ 西武ドーム 先発
02年 ロッテ 札幌ドーム 完投 10
03年 日本ハム 西武ドーム 先発 10
04年 ロッテ 西武ドーム 完投
05年 オリックス インボイス 先発   12
06年 ソフトバンク 福岡ヤフードーム 完投
07年 ロイヤルズ カウフマンS 先発 10
08年 アスレチックス 東京ドーム 先発  









開幕投手 涌井(西武)力投実らず黒星スタート
プロ4年目で初の開幕投手を任された涌井(西武)は、三者凡退でスタートするなど、快調な立ち上がりだったが、勝負所の終盤で自らの失策もあり、決勝点を与え、8回3安打2失点ながら、味方打線の援護もなく黒星スタートとなった。
投球回 打者 投球数 安打 三振 四球 死球 失点 自責
32 140



戦績
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