OBニュース 2006年
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横 高 O B ニ ュ ー ス
多村(横浜)が寺原と交換トレードでソフトバンクへ移籍 12.5
トライアウトから横山(F)は古巣横浜復帰・高橋(D)は阪神へ 12.4
大学・社会人ドラフト 円谷(青学大)巨人4位指名 11.21
松坂(西武)ポスティングシステムでメジャー移籍へ 11.1
高橋(中日)突然の戦力外通告 10.28
矢野(東北楽天)横山(北海道日本ハム)戦力外通告 9.27
高校生ドラフト 佐藤賢(M)福田(D)指名される 9.25
世界大学野球選手権・荒波(東海大)ベストナイン獲得 8.18
故障から多村(YB)阿部(BU)ようやく復帰 8.18
涌井(L)月間MVP獲得(6月) 7.4
円谷(青学大)荒波(東海大)学生日本代表選出 6.25
松坂(L)ドラフト制後、最速のプロ100勝目達成 6.16
松坂(L)投げては14奪三振 打ってはプロ初本塁打 6.9
また全治1ヶ月離脱 多村(YB) 6.8
OB大学選手 春季リーグ成績 6.1
阿部(オリックス)右手首骨折で前半戦絶望 5.21
多村(横浜)故障から復帰。3試合連続弾! 5.21
成瀬(ロッテ)プロ入り初登板初先発初勝利 5.17
27歳ルーキー松井(ヤクルト)プロ入り初勝利 5.14
多村(横浜)左脇腹を痛めて登録抹消 4.20
【WBC】王ジャパン歴史的V!松坂はMVP 3.21
【WBC】土壇場で松坂、メキシコ相手に快投 3.15
【WBC】投げては松坂 打っては先制3ラン多村 3.4
卒業生進路先 3.1
ルーキー松井(ヤクルト)オープン戦無失点デビュー 2.26
今年度 青山学院大学主将に円谷俊英内野手 1.10










多村(横浜)が寺原と交換トレードでソフトバンクへ移籍
ベイスターズの主軸・多村 仁外野手が寺原(ソフトバンク)との交換トレードでソフトバンクホークスへの移籍が発表されました。先発投手が欲しいベイスターズと長打力のある外野手が欲しいホークスとの両球団で合意。多村選手は2年前には3割 40本 100点をマーク。今年3月のWBCでは最多の3本塁打で世界一に貢献した主軸選手。プロ入り12年間地元球団から来シーズンは心機一転、福岡に活躍の場を移す。























トライアウトから横山(F)は古巣横浜復帰・高橋(D)は阪神へ
今シーズンオフに戦力外通告を受けた選手らが対象の合同トライアウト(入団テスト)が、11/6にフルスタ宮城と11/27に千葉マリンで行われていました。トライアウトを受験した高橋(中日)は阪神への入団が決まり、横山(日本ハム)は3年前まで在籍していた横浜に復帰が決まった。横山の背番号は「99」





























大学・社会人ドラフト 円谷(青山学院大)巨人4位指名
11月21日に大学・社会人ドラフト会議が行われ、OB選手の円谷英俊(青学大)遊撃手が巨人から4位指名されました。高校時代は、1年秋からレギュラーで活躍。83回選手権大会ではベスト4進出。大学進学後は1年春からリーグ戦出場して、首位打者(3年春)ベストナイン(3年春・秋)を獲得。今春のリーグ戦では主将として3連覇を達成。OB選手で巨人からの指名は斉藤(現巨人)外野手の94年以来。



























松坂(西武)ポスティングシステムでメジャー移籍へ
西武のエース松坂が、球団とポスティングによる移籍が合意し、メジャーへの挑戦を正式に表明した。98年ドラフト1位入団後、高卒1年目から3年連続最多勝など数々のタイトルを獲得。五輪、WBCでは日本のエースとして活躍。まだ26歳の絶好期に海を渡る日本の至宝は、新たな伝説を作る。
プロ年度別成績(実働8年)
年度 試合 勝利 敗戦 投球回 安打 三振 失点 自責点 防御率
1999 25 16 180 124 151 55 52 2.60
2000 27 14 167.2 132 144 85 74 3.97
2001 33 15 15 240.1 184 214 104 96 3.60
2002 14 73.1 60 78 30 30 3.68
2003 29 16 194 165 215 71 61 2.83
2004 23 10 146 127 127 50 47 2.90
2005 28 14 13 215 172 226 63 55 2.30
2006 25 17 186.1 138 200 50 44 2.13
合計 204 108 60 1402.2 1102 1355 508 459 2.95
※色つきはタイトル








































橋(中日)突然の戦力外通告
93年には主将・平馬(東芝)斉藤(巨人)らと選抜出場。4番一塁手。大学ではリーグ新記録の本塁打を放ち、中日ドラフト6位で入団。パワフルな打撃と選球眼の良さで代打の切り札として、一昨年のリーグ優勝には大きく貢献。今シーズンも開幕から代打で活躍していたが、中盤から二軍落ちしていた。チームは優勝ながら日本シリーズ出場なかった。シーズン終了後にまさかの戦力外通告。プロ通算9年まだ31歳。新天地での復活を期待。
一軍通算成績 239試合 打率.239 15本 47点








































矢野(東北楽天)横山(北海道日本ハム)戦力外通告
矢野 英司(東北楽天)投手
94年のエース。甲子園には3度出場して、選抜大会では勝利。法大入学後は、1年から大活躍。最速150kmのストレートを武器に東京六大学を代表する投手でした。卒業後は、地元横浜にドラフト2位で入団。即戦力として期待され、1年目から2勝をマーク。2年目に右ヒジ故障から3年間一軍登板できない時期もありました。大阪近鉄に移籍して、4年ぶりの勝利も、楽天移籍後は1勝をあげられず、今シーズンは一軍登板もなかった。一軍通算成績 58試合4勝7敗1セーブ 防御率6.24
横山 道哉(北海道日本ハム)
95年のエース。2年春夏とも矢野投手と共に甲子園出場。選抜大会では2試合登板。エースとなった3年時は甲子園出場できず。卒業後、横浜ドラフト3位で入団。2年目から一軍登板。1998年のベイスターズ38年ぶり優勝時には、セットアッパーを任された。その後は不本意なシーズンが続いたが、日本ハム移籍1年目の2004年には最優秀救援投手に輝く32セーブポイントをマーク。見事に復活したが、今年はチームは1位でプレーオフを決めたが、登板なし。一軍通算成績 269試合18勝21敗45セーブ 防御率4.03















プロ野球高校生ドラフト 福田は中日3巡目、佐藤賢は千葉ロッテから2巡目指名される
選抜Vメンバーから2人プロからの指名を受けた。高校通算49本塁打のスラッガー福田捕手は中日から3巡目指名。パワフルな打撃に強肩の佐藤賢外野手は千葉ロッテから2巡目指名された。
プロ野球ドラフト指名選手一覧(スポーツナビへリンク)

































第3回世界大学野球選手権大会
キューバで開催された「第3回世界大学野球選手権大会」に横高OB円谷(青学大4年)、荒波(東海大3年)が選出され、第1回(イタリア)銅メダル、第2回(台湾)銀メダルに続き、世界一を狙った学生ジャパンでしたが、4位でメダルなしに終わった。予選リーグからの成績が選考材料となる個人表彰では、荒波(東海大3年)選手が外野手部門のベストナインに選ばれました。
予選リーグ
(8月7日)ハバナ・メデロス球場
日 本 10
ニカラグア
岸、長谷部−田中
[本]長野
(8月8日)ハバナ・ラテンアメリカ球場
イタリア
日 本
× 15
大隣、永井、清水−高谷
(8月8日)ハバナ・ラテンアメリカ球場月8日)ハバナ・ラテン・アメリカ球場
キューバ
日 本
宮本、上園、金刃−田中
[本]野本
(8月10日)ハバナ・フェルナンデス球場
日 本 15
バハマ
永井、長谷部−田中、高谷
決勝トーナメント・準々決勝
(8月13日)ハバナ・メデロス球場
プエルトリコ
日 本
× 12
金刃、上園、長谷部、宮本−田中、高谷
[本]仲澤
準決勝
(8月14日)ハバナ・フェルナンデス球場
日 本
アメリカ
×
岸、永井、長谷部−田中
3位決定戦
(8月14日)ハバナ・フェルナンデス球場
キューバ
日 本
大隣、上園、宮本、金刃、永井−田中、高谷
[本]円谷











障から多村(YB)阿部(BU)ようやく復帰
5/21に本塁突入の際、右手首骨折した阿部(オリックス)内野手。6月初旬に本塁投入でのケガで戦線離脱していた多村(横浜)外野手が、18日に一軍昇格。阿部は2番セカンド、多村は3番センターでスタメン復帰した。


































涌井(L)月間MVP獲得(6月)
6月の登板4試合をすべて完投して、3勝1敗 リーグ1位の防御率1.25が認められて、初の月間MVPを獲得。20歳0ヶ月の受賞は、松坂(L)の18歳11ヶ月に次ぐ年少記録。
月日 対戦 スコア 勝負












6/6 ヤクルト 3-2 9 118 33 5 1 8 1 2 1
6/13 中日 1-2 9 145 34 8 1 8 0 2 2
6/20 広島 2-1 9 144 34 4 0 7 2 1 0
6/27 楽天 7-3 9 140 37 10 0 7 1 3 2



























谷(青学大)荒波(東海大)学生日本代表選出
第35回日米大学野球選手権(7/25〜7/29米国・ノースカロライナ州他)と第3回世界大学選手権(8/6〜8/16キューバ・ハバナ)に出場する代表22選手が発表され、横高OBの円谷英俊(青学大4年)遊撃手と荒波 翔(東海大3年)外野手が選ばれた。

























松坂(L)ドラフト制後、最速のプロ100勝目達成
松坂大輔(西武)投手が、ベイスターズ4回戦で今季9勝目を挙げ、プロ通算100勝目を達成した。9回完投で3安打12奪三振。最後の打者は横浜高の先輩・鈴木尚から三振を奪った。プロ通算120人目の達成ですが、ドラフト制後は、江川(元巨人)の193試合登板での達成を抜いて、最速記録になった。平成の怪物は、まだ25歳。さらなる進化が楽しみです。
プロ入り年度別成績
年度 試合 勝利 敗戦 投球回 安打 三振 失点 自責点 防御率
1999 25 16 180 124 151 55 52 2.60
2000 27 14 167.2 132 144 85 74 3.97
2001 33 15 15 240.1 184 214 104 96 3.60
2002 14 73.1 60 78 30 30 3.68
2003 29 16 194 165 215 71 61 2.83
2004 23 10 146 127 127 50 47 2.90
2005 28 14 13 215 172 226 63 55 2.30
2006 12 91.1 70 103 26 21 2.07
合計 191 100 57 1307.2 1034 1258 484 436 3.00
※白抜きはタイトル



































OB大学選手 春季リーグ成績
選手名 試合 打数 安打 本塁打 打点 打率
円谷(青学大4年) 12 46 13 2 7 .283
田仲(青学大4年) 12 41 9 0 6 .220
荒波(東海大3年) 10 32 11 0 7 .375A
黒木(日体大3年) 10 26 1 0 1 .038
黒葛原(立正大1年) 9 23 4 0 1 .174
橋本(立正大1年) 3 9 2 0 2 .222
和泉(法大1年) 8 10 2 0 4 .200
選手名 打者 投球数
山木(亜大4年) 1 0 0 1 5 18
四死 失点 自責 防御率
0 2 1 0 0 0.00































松坂(L)投げては14奪三振 打ってはプロ初本塁打
昨年に続いて甲子園球場での登板となった松坂(L)は、阪神相手に投打に圧倒!投げては毎回奪三振の14。打っては左中間スタンドを放り込むプロ1号を打ち込んだ。毎回奪三振は通算5度目。金田(G)江夏(T)工藤(G)に並ぶプロ野球タイ記録。
月日 対戦 スコア













6/9 阪神 10-1 9 31 130 4 0 14 1 1 1



















た全治1ヶ月離脱 多村(YB)
横浜・多村 仁外野手が左肋骨骨折のため、出場選手登録を抹消された。全治1ヶ月の診断で前半戦絶望。7日の楽天戦(フルキャストスタジアム宮城)での本塁突入の際、相手捕手と交錯し、負傷した。今年の多村はWBCでの故障もありで開幕直後に離脱。復帰した途端4試合連続本塁打を放つなど、やっと本来のバッティングが戻っていただけに、痛い長期離脱となりました。今年もケガに苦しめられる多村選手です。



















阿部(オリックス)右手首骨折で前半戦絶望
21日阪神2回戦(甲子園)で2死二塁から本塁に突入した際に痛めた。試合後、『右手首舟状骨骨折』で全治二ヶ月と診断された。攻守の中心として開幕からレギュラーで活躍していた阿部遊撃手だけにオリックスにとっても痛いケガ。一日も早い復帰を期待しています。


























多村(横浜)故障から復帰。3試合連続弾!
左脇腹の肋(ろく)軟骨挫傷で4月19日に故障離脱していた多村(横浜)が、1カ月ぶりの戦列復帰。西武の先発がエース松坂。横浜高校の先輩後輩の対決で、初回の適時打に、五回無死一塁。130キロのスライダーを、バックスクリーンの電光掲示板をを直撃する2点本塁打。衝撃的な復帰デビューを飾った。その後の西武戦も3試合連続本塁打。打線低調に悩んでいたベイスターズは主軸復活で打線も活発になってきた。遅ればせながらベイスターズ逆襲なるか。





















成瀬(ロッテ)プロ入り初登板初先発初勝利
プロ3年目、初の一軍昇格した成瀬善久(千葉ロッテ)投手が、初先発初勝利を飾った。デビュー戦は高校3年夏の県大会決勝以来となる横浜スタジアム。持ち前の制球に、球威が加わった投球は、力強かった。7回途中まで5安打6奪三振2四死球2自責点にベイスターズ相手に抑えた。今後も、層の厚いロッテ投手陣のローテーションに組み込まれる可能性充分です。
成瀬善久
(2003年卒業−千葉ロッテドラフト6位)
2年秋からエース。秋季関東大会優勝、翌春センバツでは決勝で広陵に敗れるものの準優勝。夏は県大会決勝で横浜商大に敗れて甲子園出場ならず。
(180・75 左投左打)




























27歳ルーキー松井(ヤクルト)プロ入り初勝利
今年のルーキーの中で最年長の松井光介(ヤクルト)投手が、急きょ告げられた2度目の先発で見事にプロ初勝利を飾った。味方の大量点にも見守られ、切れのあるスライダー、フォークを中心に相手オリックス打線を抑えた。5回を86球、被安打6、奪三振4、与四球1の2失点。
松井 光介(1996年卒業−
亜大−JR東日本−ヤクルトドラフト3位)
2年秋からエース。1996年春夏連続甲子園出場。夏は3回戦進出。亜大では、4年春に大学選手権優勝。東都大学MVP。JR東日本入社後も全日本メンバーのストッパーをつとめる。
(171・75 右投右打)






















多村(横浜)左脇腹を痛めて登録抹消
WBC世界一に大貢献した多村選手。シーズン開幕後も昨年以上の活躍を期待していましたが、今年も故障で離脱。試合前の打撃練習中に左脇腹を痛めて、左肋軟骨の挫傷で全治10日間。
 現在打率1割9分6厘、4打点、2本塁打と打撃不振。9日に首と肩の痛み、14日の巨人戦で負傷した左太もも内転筋の炎症の痛みで先発を外れるなど、開幕後、打撃の不調に故障に泣かされている。今シーズンこそ、全試合出場を期待していただけに残念。早期復帰を期待したい。




























【WBC】王ジャパン歴史的V!松坂はMVP
奇跡的な勝利で決勝戦へ進出した日本は、アマ王者のキューバと対戦。過去4勝32敗と分が悪かった相手でしたが、初回から得点を重ねた日本は、終盤に1点差まで追いつかれたが、最終回に突き放し10-6で勝利。メジャーリーガーが集った歴史的な第1回大会の優勝を見事に決めた。
 先発した松坂は初回先頭打者に本塁打を許したが、最速154kmの速球で押し3者連続三振を含む5奪三振で4回1失点の力投。渡辺俊−藤田−大塚のリレーで逃げ切った。
 この大会に3勝をマークした松坂は、初めての大会でMVPまで獲得。ベストナイン選手にも選ばれた。初の開催となったWBC。審判の誤審などいろいろと問題点もある大会は次大会以降に野球のワールドカップとして、世界大会に発展していくことを期待したいです。
【松坂投球内容】
1回 パレット左本塁打
エンリケス三ゴロ
グリエル遊ゴロ。
ボレロ空振り三振
2回 セペダ見逃し三振
ウルティア空振り三振
ガルロボ右前安打
ペスタノ2死一塁。パスボールで、走者は二塁へ。空振り三振
3回 ラミレス左越二塁打
パレット無死二塁。空振り三振
エンリケス1死二塁。左飛
グリエル2死二塁。中飛
4回 ボレロ中飛
セペダ遊ゴロ
ウルティア中前安打
ガルロボ右飛
松坂のWBC登板成績
月日 対戦 スコア










3.4 1次リーグ 台湾 4 3 0 3 3 1 1
3.14 2次リーグ メキシコ 5 1 0 2 2 0 0
3.21 決勝 キューバ 4 4 1 5 0 1 1
合計 14 8 1 10 5 2 2







































【WBC】土壇場で松坂、メキシコ相手に快投
土壇場に追い込まれた2次リーグ第2戦、壮行試合、アジア予選と調子の上がらなかった松坂大輔投手が土壇場の日本を救った。メキシコ相手に力でねじ伏せ、準決勝進出に望みをつないだ。
 先発して、5回を1安打2奪三振無失点と見事な投球。過去、五輪ではここ一番に勝利に結びつかず『大舞台に弱い』ということを言われたこともあった。しかし、この日はピンチになっても150kmを超えるストレートでメキシコの打線を封じた。次登板は日本が勝ち進めば決勝でもう一度舞マウンドが見られる。
【松坂投球内容】
1回 L・C・ガルシア二ゴロ
カントゥ左前安打
カスティーヨ1死一塁、中飛
デュラゾ2死一塁、中飛
2回 L・A・ガルシア右飛
A・ゴンザレス四球
オヘダ1死一塁、一塁走者が悪送球で、走者は三塁へ。1死三塁。空振り三振
バレンズエラ2死三塁、中飛
3回 カストロ二ゴロ
L・C・ガルシア三ゴロ
カントゥ空振り三振
4回 カスティーヨ中飛
デュラゾ三飛
L・A・ガルシア右飛
5回 A・ゴンザレス二ゴロ
オヘダ四球
バレンズエラ三ゴロ併殺
































【WBCアジア予選 日本vs台湾】投げては松坂 打っては先制3ラン多村
WBCアジア予選第2戦は、横高OBプロ選手の活躍もあり、快勝!2次リーグ進出を決めた。先発の松坂(西武)は4回をボークで許した1点のみで迎えた。5番多村(横浜)は初回、2死、一、三塁、カウント0−1から2球目を左翼スタンドへ3ラン先制本塁打。多村の一発で台湾を飲み込んだ。第1戦の中国戦に続く2試合連続本塁打。第3戦は韓国に逆転負けを喫したが、12日から2次リーグがはじまる。
【松坂投球内容】
1回 陳ユン基三振
張建銘死球
林智勝四球で一、二塁
林威助遊ゴロ併殺打
2回 張泰山中前安打
謝佳賢の右前安打で一、二塁
胡金龍バント投飛
葉君璋の遊ゴロで張泰山三進謝佳賢二封
鄭昌明のときボークで張泰山生還
葉君璋二進・鄭昌明左飛
3回 陳ユン基一邪飛
張建銘三ゴロ
林智勝一飛
4回 林威助右前安打
張泰山死球で一、二塁
謝佳賢三振
胡金龍の二ゴロで一、三塁
代打陳峰民のとき胡金龍二盗で二、三塁
陳峰民三振





























選手名 進学先
櫻田 裕太郎 八戸大学
相沢 祐介 明治大学
黒葛原 祥 立正大学
和泉 将太 法政大学
橋本 達也 立正大学
江藤 拓巳 国際武道大学
松尾 憲二 明治学院大学
大類 寛之 富士大学
吉岡 拓也 日本大学
福井 健太 明星大学
吉仲 龍行 富士大学



























ルーキー松井(ヤクルト)オープン戦無失点デビュー
ルーキーの中では一番年上の27歳ルーキー松井光介(ヤクルト)投手が初登板。2回を被安打1、奪三振2の無失点の上々のプロデビューを飾った。開幕一軍へまずは一歩前進。














円谷(青山学院大)主将
昨年の春季リーグは首位打者にベストナイン。秋季リーグも連続ベストナインを獲得した円谷俊英(青山学院大学)遊撃手が今年度主将に選ばれる。チームの連覇と共にさらなる飛躍を期待する1年になりそうです。






戦績
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甲子園
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OB甲子園記録集
創部以来戦績
関東大会
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