年度別県大会スタメンメンバー
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がんばれ!横浜高校野球部




2010年(平成22年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
木藤 幸大 3年 左翼手

秋季県大会
2回戦



大石 竜太 3年 二塁手◎
近藤 健介 2年 捕手 春季県大会
3回戦
新井 健吾 3年 一塁手
荒木 翔平 3年 中堅手 夏季県大会
準優勝
徳井 康介 3年 三塁手
乙坂 智 2年 右堅手
齋藤 健汰 2年 投手
青木 力斗 1年 遊撃手
1年時甲子園メンバーの主将大石が攻守の中心。投手陣は2年生エース齋藤、1年生の大型左腕山内、右腕の篠崎。1年時は正遊撃手だった近藤を捕手にコンバート。秋は県大会2回戦に桐蔭学園に初回7点を先行しながら、2回に一挙9点を奪われて考えられない逆転負け。28年ぶりの県大会初戦敗退の屈辱。春は3回戦で慶応に延長で敗れて、5年ぶりのノーシードの夏になった。春以降は1年生の青木を遊撃手、2年生の乙坂を右翼手、スタメン4人が下級生で夏の県大会に挑んだ。1回戦から勝ち進んだ決勝戦まで4試合逆転勝ち。強豪の桐蔭学園、商大。昨夏甲子園出場校で敗れた横浜隼人にも雪辱。決勝ではセンバツ出場の東海大相模に最後は力負けしたが、来年につながる足がかりになった準優勝になった。













2011年(平成23年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
乙坂 智 3年 右堅手

秋季県大会
優勝

センバツ大会
(3年ぶり13回目)
1回戦

選手権大会
(3年ぶり14回目)
3回戦

乙坂 智
(横浜)
近藤健介
(日本ハム) 
 

高橋 亮謙 2年 遊撃手
近藤 健介 3年 捕手 秋季関東大会
ベスト4
齋藤 健汰 3年 一塁手
樋口 龍之介 2年 二塁手 春季県大会
ベスト4
拝崎 諒 2年 中堅手
青木 力斗 2年 三塁手 夏季県大会
優勝
柳 裕也 2年 投手
伊達 直紀 3年 左翼手
昨年の2年生レギュラーが中心。秋は2年生からエースだった右の齋藤が秋県大会を制したが、関東大会は1年生の山内が2勝してベスト4で3年ぶりの春甲子園を決めた。しかし、初戦敗退。春からは齋藤が4番一塁手に固定され、主将の乙坂が打撃陣を引っ張る。攻守の中心は経験豊富な捕手の近藤。2年生の高橋、樋口、青木、拝崎は素質高くレギュラーを固めた。2番の伊達の走塁は打撃同様にキーマンになった。投手陣は2年生右腕の制球ある柳が春以降はエース。左の相馬との継投が勝ちパターンになった。夏は準々決勝から3試合連続1点差勝利。最後はサヨナラ打で春夏甲子園を決めた。甲子園では初戦はサヨナラ勝利したが、3回戦は8回までリードしながら、最終回に智弁学園の集中打を浴びて、継投の難しさを知った。しかし、下級生が多いチームだけに来年が楽しみです。










2012年(平成24年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
浅間 大基 1年 中堅手

秋季県大会
優勝

センバツ大会
(2年連続14回目)
ベスト4
田原啓吾
(巨人) 
 

高橋 亮謙 3年 三塁手
樋口 龍之介 3年 二塁手 秋季関東大会
ベスト8
高濱 佑仁 1年 一塁手
尾関 一旗 3年 捕手◎ 春季県大会
準優勝
青木 力斗 3年 遊撃手
長谷川 寛之 2年 右翼手 春季関東大会
ベスト8
宍倉 和磨 3年 左翼手
柳 裕也
田原 啓吾
3年 投手 夏季県大会
ベスト8
昨年春夏甲子園メンバーが中心。昨夏甲子園で勝利したエース右腕柳が安定感抜群。左の田原が外野手兼任で春はエースとして県大会準優勝に貢献した。左の相馬もいて投手力は例年以上。2年連続春甲子園出場して、ベスト4.最後は不運な判定もあったが、昨春エースだった山内が4番に座り、尾関、宍倉と甲子園で活躍した。春は有望1年生が2人レギュラーに加わり、一段と打撃力が増した。神奈川初の4連覇を狙った、夏県大会。1年生4番高濱が初戦、第1打席に本塁打。もう一人の1年浅間も県大会2本塁打と順調に勝ち上がったが、昨夏決勝でサヨナラ勝ちした桐光学園にベスト8で屈した。桐光学園のエース左腕松井が一段と成長し、終盤まで打てず、最終回に同点になるかと思わせる攻撃を見せたが、惜しくも1点差で敗れた。有望な選手が多いだけに、秋以降に期待したい。











2013年(平成25年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
川口 凌 2年 三塁手

秋季県大会
4回戦

選手権大会
(2年ぶり15回目)
3回戦

松崎 健造 2年 二塁手
浅間 大基 2年 中堅手 春季県大会
4回戦
高濱 佑仁 2年 遊撃手
渡辺 佳明 2年 一塁手 夏季県大会
優勝
高井 大地 2年 捕手
長谷川 寛之 3年 右翼手
伊藤 将司 2年 投手
根本 耕太 2年 右翼手
主将の長谷川のみ昨年からのレギュラー。秋はエース不在で4回戦敗退。春から2年生左腕伊藤がエース格になり、1年春から出場の浅間、高濱が主軸。1番川口2番松崎は足があり、パンチ力を秘めた上位打線。中軸以降に渡辺、長谷川に打撃センスあるエースの伊藤、つなぎのできる根本の打線は2年生8人と若いチーム。2番手以降が不安でしたが、夏は第3シードでスタート。ダントツの候補、桐光学園の松井。過去1勝2敗。2年夏、3年春に連敗中。準々決勝で対戦。高濱の先制本塁打。浅間の逆転本塁打で撃破。波に乗り、東海大相模をコールド勝ち。秋に敗れている平塚学園を破り2年ぶりの甲子園出場。甲子園では初戦に高濱が一発を放ち、2年生パワー炸裂。白星を飾った。しかし、3回戦、前橋育英にエース伊藤が序盤から痛打を浴びて、完敗の内容で敗退。過去、記憶にない若いチームで甲子園出場に白星。必ず、来年につながる夏の甲子園出場になった。
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