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がんばれ!横浜高校野球部




1991年(平成3年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
鈴木 章仁 2年 三塁手

秋季県大会
3回戦

井内 誠二 3年 左翼手
岸田 伸 3年 右翼手◎ 春季県大会
ベスト8
平馬 淳 1年 遊撃手
大村 明伸 2年 中堅手 夏季県大会
準優勝
金子 文雄 2年 二塁手
中野 栄一 2年 一塁手
渡辺 貴洋 2年 捕手
田本 宏之 3年 投手
この年は、長打力は例年より欠けていましたが、有望な下級生が中心のチームでした。トップは勝負強さピカイチの鈴木章から3番主将の岸田、4番にはスーパー1年生平馬遊撃手が座り、パンチ力のある大村、中野、金子と2年生が並ぶ。投手は右本格派エース田本に2年生アンダーハンド部坂。秋3回戦、春ベスト8でしたが、夏は準決勝をサヨナラ勝ちして決勝進出も、桐蔭学園に敗れて、あと一歩甲子園届かず。



















1992年(平成4年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
鈴木 章仁 3年 二塁手
センバツ大会
(7年ぶり4回目)
初戦敗退

中野栄一
(中日)
部坂俊之
(阪神)

金子 文雄 3年 三塁手
鹿児島 悦大 3年 右翼手
秋季関東大会
ベスト8
中野 栄一 3年 一塁手◎
平馬 淳 2年 遊撃手
大村 明伸 3年 中堅手
渡辺 貴洋 3年 捕手
国分 孝行 3年 左翼手
部坂 俊之 3年 投手
夏季県大会
準優勝
  奈良 貴哉 3年 投手 
昨年からの経験者が多くバランスとれた好チーム。攻守の中心、鈴木章と金子の上位。3番鹿児島、長打力のある4番中野、勝負強い5番平馬、6番大村と派手さはないが、つながりのある打線でした。投手はエース部坂と本格派右腕・奈良の2枚看板。センバツには7年ぶり出場。春県大会から1年の紀田、斉藤宜がスタメンに入った。しかし、夏は2年連続決勝敗退に終わった。地力は充分に甲子園でも勝てるチームでした。


















1993年(平成5年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
斉藤 宜之 2年 左翼手
センバツ大会
(2年連続5回目)
初戦敗退
高橋光信
(中日−阪神)
白坂勝史
(中日)
稲垣 実 3年 右翼手
平馬 淳 3年 遊撃手◎
高橋 光信 3年 一塁手
多村 仁 2年 中堅手
春季県大会
準優勝
沢田 博貴 3年 二塁手
紀田 彰一 2年 三塁手
春季関東大会
ベスト4
若杉 聖一 2年

捕手

白坂 勝史 3年 投手
夏季県大会
準優勝
       
投手は左腕エースの白坂に右の矢野の2枚看板。打線はトップの斉藤、3番主将・平馬とうまさとパンチ力を兼ね備えた2人に長打力のある高橋、紀田と攻撃は力強く、投打とも安定感のあるチームでした。しかし、2年連続センバツ出場も初戦敗退。夏は横浜商大に敗れた。3年連続県大会決勝敗退と夏の甲子園が遠かった。






















1994年(平成6年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
佐野 大輔 3年 二塁手

秋季県大会
優勝

センバツ大会
(3年連続6回目)
2回戦敗退

選手権大会
(5年ぶり6回目)
初戦敗退
紀田彰一
(横浜−西武)
斉藤宜之
(巨人−ヤクルト)
多村 仁
(横浜−ソフトバンク)
矢野英司
(横浜−近鉄−楽天)
小沢 恒彦 3年 一塁手
斉藤 宜之 3年 右翼手
秋季関東大会
ベスト4
紀田 彰一 3年 三塁手
多村 仁 3年 右翼手
若杉 聖一 3年 捕手◎
山本 哲也 3年 左翼手
矢野 英司 3年 投手
遠藤 宏国 3年 遊撃手

夏季県大会
優勝

       
投手は右の本格派エース矢野、2番手の横山(2年)の2枚看板。打線は斉藤、紀田を中心に上位下位むらなく一発長打が飛び出す強力打線。俊足好打の佐野、多村、有望な1年生池浦と選手層も厚かった。新チーム結成の秋季県大会から県内負けなしで春夏連続甲子園出場。甲子園では東の横綱と前評判高かったが、春は2回戦敗退。夏は初戦敗退と勝ち進めなかった。





















1995年(平成7年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
児玉 祐 3年 右翼手
秋季県大会
ベスト4
横山道哉
(横浜−日本ハム−横浜)
池浦 聡 2年 二塁手
阿部 真宏 2年 遊撃手
春季県大会
4回戦
幕田 賢治 2年 中堅手
山野井 洋平 3年 一塁手
夏季県大会
ベスト4
横山 道哉 3年 投手
市橋 研一 3年 捕手
松井 光介 2年 左翼手
山本 義知 3年 三塁手◎
プロ注目の大型右腕エース横山を中心に丸山(3年)丹波(2年)が控える投手陣。打線は、甲子園経験者メンバーに上位を打つ池浦、阿部、幕田と続く2年生トリオが中心。しかし、秋はベスト4、春は4回戦。夏県大会準決勝の日大藤沢戦では大逆転負けを喫して、甲子園出場ならず。























996年(平成8年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
中島 周二 2年 中堅手
秋季県大会
準優勝
センバツ大会
(2年ぶり7回目)
初戦敗退

選手権大会
(2年ぶり7回目)
3回戦敗退
幕田賢治
(中日)
阿部真宏
(近鉄−オリックス−西武)

松井光介
(ヤクルト)
松枝 久雄 3年 三塁手
鈴木 雄太 3年 左翼手
秋季関東大会
ベスト4
阿部 真宏 3年 遊撃手
幕田 賢治 3年 右翼手
池浦 聡 3年 二塁手◎
松井 光介 3年 投手
浜口 徳啓 3年 捕手
古城 秀和 3年 一塁手
       
小柄ながら小気味いい投球をするエース松井投手が中心。2年生・杉山、石橋が控える。打線は下級生から経験豊富な主将・池浦に阿部、幕田の中軸に三塁松枝と攻守にバランスの取れた好チームでした。春夏連続甲子園出場。センバツは初戦敗退も、夏の甲子園では16年ぶりの勝利を飾ったが、3回戦で逆転負け。ベスト8には届かず。






















1997年(平成8年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
中島 周二 3年 中堅手◎
秋季県大会
ベスト4

藤井 裕 3年 左翼手
小池 正晃 2年 右翼手
春季県大会
準優勝
杉山 正樹 3年 一塁手
松坂 大輔 2年 投手

春季関東大会
優勝

後藤 武敏 2年 三塁手
小山 良男 2年 捕手
夏季県大会
ベスト4
松本 勉 1年 二塁手
飯野 一成 3年 遊撃手
秋はベスト4敗退ながら、5年ぶり春の関東大会を制した2年生中心のチームでした。エース松坂(2年)に石橋、杉山が控える投手陣。打線は俊足好打の主将・中島がトップ打者。中軸の小池、松坂、小山の2年生トリオはいずれも長打力があり一発を期待できる。4番には杉山が一塁にコンバートされて座る。投打とも魅力的なメンバーが揃った年でした。しかし、夏季県大会準決勝でY校相手にサヨナラ暴投で敗れた。






















1998年(平成10年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
小池 正晃 3年 右翼手
センバツ大会
(2年ぶり8回目)
優勝

選手権大会
(2年ぶり8回目)
優勝
松坂大輔
(西武−レッドソックス)
小池正晃
(横浜−中日)
後藤武敏
(西武)
小山良男
(中日)
加藤 重之 3年 中堅手
後藤 武敏 3年 一塁手
松坂 大輔 3年 投手
小山 良男 3年 捕手◎
柴 武志 3年 左翼手
斉藤 清憲 3年 三塁手
松本 勉 2年 二塁手
佐藤 勉 3年 遊撃手
  常盤 良太 3年  三塁手 
投手は超高校級右腕の松坂は絶対的なエース。控えに2年生左腕・袴塚。右腕の斉藤弘。バッテリーを組む主将・小山に遊撃・佐藤、二塁・松本の二遊間を中心に守りも鉄壁。打線もパンチ力ある小池をトップに加藤、後藤、松坂、小山の中軸につながる打線はパワー十分で上位、下位とも切れ目なく投打とも死角なし。新チーム結成後、無敵の最強チームでした。センバツは25年ぶりの優勝。選手権大会は史上5校目の春夏連覇を飾り、秋の国体を含め史上初の4冠を達成した。




















1999年(平成11年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
飯盛 宏治 3年 中堅手
センバツ大会
(2年連続9回目)
初戦敗退
 
松本 勉 3年 二塁手◎
大河原 正人 1年 遊撃手
渡辺 賢 3年 右翼手
浜口 純平 2年 三塁手
春季県大会
ベスト8
吉田 浩志 3年 一塁手
松岡 政 2年 左翼手
夏季県大会
ベスト4
斉藤 弘樹 3年 投手
土屋 俊介 2年 捕手  
春夏連覇の後、新チームとしてのプレッシャーの中、絶対的なエース不在ながら、左の袴塚と右の斉藤弘に2年の小澤、左腕の1年生畠山が控える。打線は俊足の飯盛、松本の1,2番に中軸の浜口、渡辺、松岡と例年に比べると長打力は劣るが、ただ一人の優勝メンバー主将松本が攻守の中心。秋は秋季関東大会で敗れて連勝記録が止まったが、2年連続センバツ出場。PLと再戦して初戦敗退。夏はベスト4で桐蔭学園に屈した。





















2000年(平成12年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
大河原 正人 2年 中堅手
秋季県大会
ベスト4
選手権大会
(2年ぶり9回目)
ベスト8敗退
 
杉浦 亮太 2年 二塁手
浜口 純平 3年 遊撃手
春季県大会
ベスト8
松浦 健介 2年 一塁手
松岡 政 3年 左翼手◎
黒瀬 隼人 3年 右翼手
柳野 夏輝 2年 三塁手
土屋 俊介 3年 捕手
小澤 晃弘 3年 投手
投手は右の小澤(3年)、左の畠山(2年)の2枚看板。秋ベスト4、春ベスト8で敗れた。しかし、故障から復活したエース小澤投手が復活。夏は県大会から甲子園まで安定感抜群の投球を見せた。打線は1番大河原、2番杉浦の出塁率が高く、3番浜口、4番松浦、5番主将・松岡と続く打線はバランスよくつながり、第2シードから勝ち上がり、2年ぶりの夏甲子園に出場。甲子園でもサヨナラ勝ちをするなどベスト8まで勝ち進んだ。









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