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がんばれ!横浜高校野球部




1978年(昭和53年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
安西 健二 1年 二塁手 秋季県大会
3回戦
選手権大会
(15年ぶり2回目)
3回戦敗退
吉田 博之
(南海−阪神)
漆原 厚 3年 遊撃手
吉田 博之 3年 捕手 春季県大会
3回戦
曽利田 勝二 2年 左翼手
三ツ木 哲夫 3年 一塁手◎ 夏季県大会
優勝
田代 晃久 2年 三塁手
亀山 清雄 2年 右翼手
愛甲 猛 1年 投手
田中 秀樹 2年 中堅手
秋春と絶対的なエース不在もあり、3回戦敗退。夏は右の本格派、田代(2年)愛甲(1年)の2枚看板に挑んだ。大会では準々決勝(柏陽戦)でノーヒットノーランを達成するなど愛甲投手が大きく成長。15年ぶりの夏の甲子園出場を決めた。トップの1年生安西から漆原、吉田、曽利田、三ツ木、田代と続く打線は甲子園でも強豪の徳島商戦では2本塁打を含む強打で大勝して、ベスト16に進出した。












1979年(昭和54年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
曽利田 勝二 3年 左翼手
秋季県大会
ベスト8


曽利田 勝二
(日本ハム)
田中 秀樹 3年 中堅手
亀山 清雄 3年 三塁手
春季県大会
ベスト4
愛甲 猛 2年 投手
安西 健二 2年 二塁手
夏季県大会
準優勝
田代 晃久 3年 一塁手◎
福田 博昭 3年 捕手
牧田圭一郎 2年 遊撃手
片平 保彦 1年 右翼手
秋季県大会は東海大相模との激戦の末に敗退した。昨年からのエース愛甲、川戸の2年生投手に、昨年の4番・曽利田を中心に昨夏甲子園メンバー田中、亀山、田代など6人の経験者が残り、前評判高いチームだったが、秋ベスト8、春ベスト4に夏は決勝でジャンボ宮城投手(Y校)に敗れて2年連続甲子園出場ならず。
















980年(昭和55年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
安西 健二 3年 二塁手
秋季県大会
ベスト4
選手権大会
(2年ぶり3回目)
優勝
(初の全国制覇)

愛甲 猛
(ロッテ−中日)
安西 健二
(巨人)

 

足立 勝 3年 左翼手
愛甲 猛 3年 投手
春季県大会
準優勝
片平 保彦 2年 捕手
牧田 圭一郎 3年 遊撃手
吉岡 浩幸 2年 三塁手
鳥飼 照明 3年 中堅手
沼沢 尚 3年 右翼手
宍倉 一昭 3年 一塁手
川戸 浩 3年 投手
秋は愛甲−安西のバッテリーでベスト4。春以降は投手からコンバートされた2年生片平が女房役。トップの安西、足立に、3番愛甲、4番片平、5番牧田、6番吉岡と続く打線は一発もあり、つながりある打線。春は関東大会に初優勝。夏は主将・愛甲投手を中心に2年ぶりの甲子園出場。大会前に優勝宣言した通り、甲子園では初の全国制覇を達成。秋の国体を含め2冠を飾った。
















1981年(昭和56年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
山本 貴 2年 中堅手
選手権大会
(2年連続4回目)
2回戦敗退
山中 博一
(横浜大洋)
片平 保彦
(横浜大洋)
恵津 晴夫 3年 右翼手
片平 保彦 3年 捕手◎
吉岡 浩幸 3年 三塁手
山中 博一 3年 遊撃手
春季県大会
不参加
島村 勇二 3年 一塁手
伊藤 晃 2年 左翼手
長尾 和彦 3年 投手
森田 誠一 2年 二塁手
秋は1年生エース藤田で県大会優勝も関東大会初戦敗退。春は不祥事で対外試合禁止。夏はぶっつけ本番で臨んだ。しかし、3年生の横手投げ長尾投手が県大会から安定感のある投球で、昨年甲子園メンバーを中心に2年連続甲子園出場。主将・片平捕手を中心にトップ打者、強肩の山本に吉岡、山中、島村と続く切れ目のない打線。甲子園大会では初戦に延長の末に勝利した。2回戦報徳学園の金村に2打席連続本塁打を浴びて敗退。夏の連覇はならず。















1982年(昭和57年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
山本 貴
3年
中堅手
秋季県大会
1回戦
伊藤 晃
(日本ハム)
鈴木 康之
3年
遊撃手
森田 誠一
3年
二塁手
春季県大会
ベスト8
伊藤 晃
3年
右翼手
高橋 康幸
2年
捕手
夏季県大会
ベスト4
藤田 健二
3年
投手
小野 貴樹
2年
左翼手
根本 真樹
3年
一塁手
飯田 行康
2年
三塁手
秋はまさかの法政二に県大会初戦敗退。経験充分のエース藤田投手に、昨夏甲子園メンバーの攻守の1番山本に、3番森田、4番伊藤とパワフルな打線は強打を誇ったが、大量失点を喫して打撃戦の末に春、夏ともベスト8、ベスト4で敗れて3年連続甲子園出場ならず。
















1983年(昭和58年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
小野 貴樹 3年 遊撃手◎
秋季県大会
準優勝


星野 美征 3年 二塁手
石井 正浩 3年 左翼手
秋季関東大会
ベスト4
神山 一義 2年 一塁手
飯田 行康 3年 三塁手
春季県大会
準優勝
高橋 康幸 3年 捕手
渡辺 仁 3年 中堅手
白岩 勉 3年 投手
鈴木 郁良 3年 右翼手
夏季県大会
準優勝
横田 昌俊 3年 投手
主将・小野遊撃手を中心に攻守にバランスとれた好チームでした。打線は相曽、小野の俊足コンビに高橋、神山、飯田を軸に強力クリーンアップで守りも堅かった。投手陣はエース白岩に右の横田、左の山本の継投。秋春夏と3季とも準優勝。この年は、甲子園で春夏連続準優勝した横浜商の壁が厚く甲子園出場はならなかった。














1984年(昭和59年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
島崎 武 1年 遊撃手
秋季県大会
3回戦

神山 一義
(中日)
相曽 一幸 3年 左翼手
島崎 強 3年 右翼手
春季県大会
4回戦
神山 一義 3年 一塁手◎
川崎 正幸 3年 捕手
夏季県大会
5回戦
大高 久典 1年 二塁手
佐藤 秀一 3年 三塁手
笠原 浩道  3年 投手
本田 智久 2年 中堅手
秋は1年生相川投手で3回戦敗退。春からは、菅井、笠原の2枚看板の投手陣。打線は1年秋から4番のスラッガー神山を中心に島崎強、川崎と中軸は強打者揃い。しかし、エース不在が響き、夏は5回戦敗退。県大会ベスト8に届かなかった年でした。

















1985年(昭和60年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
島崎 武 2年 二塁手
秋季県大会
準優勝
センバツ大会
(11年ぶり3回目)
2回戦敗退
相川 英明
(横浜大洋)
本田 智久 3年 中堅手
石崎 昭彦 3年 右翼手
秋季関東大会
ベスト4
星野 卓司 3年 捕手◎
相川 英明 3年 投手
戸谷 太 3年 二塁手
小山内 明 2年 三塁手
中山 慎一 3年 捕手
山田 卓司 3年 一塁手
夏季県大会
準優勝
斉藤 一也 2年 投手
早くから大器と期待されていた相川投手が故障から復活。4番エースで投打の中心。右の斉藤(2年)も控えた。打線は1番島崎武、2番本田の上位に星野、戸谷など好打者揃い、秋関東大会ベスト4で春センバツには11年ぶりの出場。春は県大会優勝。関東大会準優勝と安定した戦績を残したが、春夏連続甲子園出場を期待した夏は、決勝でエース相川が故障で投げられず藤嶺藤沢に初の甲子園を決められた。惜しくも準優勝に終わる。


















1986年(昭和61年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
島崎 武 3年 二塁手
秋季県大会
3回戦


橋 竣彦 3年 遊撃手
斉藤 一也 3年 捕手◎
春季県大会
ベスト8
酒井 明広 2年 一塁手
高井 一 2年 投手
夏季県大会
準優勝
小山内 明 3年 中堅手
大高 久典 3年 左翼手
本間 智 3年 右翼手
夏井 猛 2年 三塁手
秋のエースは斉藤投手でしたが、春には捕手にコンバートして主将・3番でチームの要。投手は高井、高橋清、高橋建の2年生トリオ。打線も1年生からのレギュラーの甲子園メンバー島崎武が攻守の中心で1番を任され、2年生の高井、酒井に昨年からレギュラーの小山内の中軸は強力打線でした。しかし、夏は決勝で横浜商に乱打戦の末敗退。2年連続準優勝に終わった。


























1987年(昭和62年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
杉本 昭博 2年 三塁手
秋季県大会
ベスト4

高井 一
(阪神)
高橋 建
(広島)
夏井 猛 3年 遊撃手◎
相馬 智則 3年 右翼手
春季県大会
ベスト8
高井 一 3年 投手
石井 高久 3年 左翼手
夏季県大会
2回戦
酒井 明広 3年 一塁手
千明 和美 2年 捕手
尾崎 千明 3年 二塁手
高橋 建 3年 中堅手
2年時から1番をつけているエース高井、右の高橋清、左の高橋建の投手陣。打線も高校生では珍しかったスイッチ打者の強打・高井を中心に石井、酒井ら大型選手揃いで全国レベルの強打を誇った。潜在能力の高いチームだったが、甲子園には届かなかった。秋ベスト4、春ベスト8、夏は初戦敗退に終わった。



















1988年(昭和63年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
杉本 昭博 3年 三塁手
秋季県大会
ベスト8


佐藤 正志 3年 中堅手
原田 哲 2年 一塁手
春季県大会
4回戦
鈴木 尚典 1年 左翼手
門間 真 2年 右翼手
夏季県大会
ベスト4
千明 和美 3年 捕手◎
粟飯原 覚 2年 二塁手
恵津 豊 2年 投手
高根沢 国房 1年 遊撃手
打線はトップの杉本から主軸の下級生トリオ原田、鈴木尚、門間に千明と続く打線は一発もありパワフル。内野は三塁・杉本を中心に粟飯原、高根沢と堅い守り。投手は絶対的なエース不在も恵津、原田、加藤の投手陣でした。甲子園出場は85年センバツ以降、遠ざかっている。















1989年(平成元年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
鈴木 健一 3年 中堅手◎
秋季県大会
3回戦
選手権大会
(8年ぶり5回目)
2回戦敗退

小川 光英 3年 右翼手
原田 哲 3年 三塁手
鈴木 尚典 2年 左翼手
門間 真 3年 一塁手
粟飯原 覚 3年 二塁手
高根沢 国房 2年 遊撃手
恵津 豊 3年 投手
門奈 雄虎 3年 捕手
鈴木コンビ(鈴木健、鈴木尚)を中心に原田、門間と続く打棒は迫力満点。ここに2番小川のうまさが加わり、ここ数年トップレベルの大型チーム。エース恵津の成長で、投打のバランスが充実。春からは県内負けなし。関東大会優勝。夏は9年ぶりに県大会を制して甲子園出場。全国制覇も狙える潜在能力を持っていたが、甲子園ではまさかの初戦敗退に終わった。














1990年(平成2年) 戦績リンク 甲子園出場 プロ入り
高根沢 国房 3年 遊撃手
秋季県大会
4回戦敗退

鈴木尚典 
(横浜)
鈴木 章仁 1年 三塁手
府川 善秦 3年 右翼手
鈴木 尚典 3年 左翼手
新井 孝秀 3年 二塁手
春季関東大会
ベスト4
内田 総太郎 3年 一塁手
稲葉 雄介 3年 中堅手
夏季県大会
5回戦敗退
八木澤 辰巳 3年 捕手◎
沼田 智宏 3年 投手
全国屈指のスラッガー鈴木尚を中心に府川、新井の長距離打者が並び打線の破壊力は相変わらず凄かった。内野には遊撃の高根沢を中心に堅く、三塁には1年生鈴木章が入り、鈴木兄弟で注目された。投手は左腕エース沼田と右の本格派・田本の2枚看板。春季県大会優勝も夏は5回戦敗退で甲子園出場に届かなかった。




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