松坂大輔パーフェクト記録集
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がんばれ!横浜高校野球部



1999年度(平成11年) |2位:西武75勝59敗1分 .560  |監督:東尾 修
25試合  16勝5敗  防御率 2.60 <タイトル>最多勝、新人王、ベストナイン、ゴールデングラブ賞、月間MVP(7月)
MAX155km…4/7日本ハム戦
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
4/7 日ハム 東京D 5-2 31 132 初先発プロ初勝利。MAX155kmの鮮烈デビュー
4/14 近鉄 西武D 0-2 35 155 プロ初完投も初黒星
4/21 ロッテ 千葉 0-2 31 145 2失点も2試合連続打線の援護なく
4/27 ロッテ 西武D 1-0 32 146 10 プロ初完投初完封勝利(高卒では川崎以来)
5/3 近鉄 大阪D 5-4 2/3 19 70 4回途中で右手中指の不調で降板
5/16 オリックス 西武 2-0 32 141 13 平成の名勝負、イチローから3打席連続三振
5/23 ロッテ 千葉 4-2 31 141 完封目前に2被本塁打も4勝目
5/30 ダイエー 福岡D 3-2 37 145 奪三振2と不調ながらも完投勝利
6/6 ロッテ 西武D 4-2 1/3 27 115 松坂キラー初芝に一発食らうも5連勝
6/15 日ハム 西武D 3-7 29 105 制球が定まらず6失点降板
6/23 オリックス 西武D 3-4 35 135 イチローに初ヒットを打たれ、8回に逆転許す
6/30 近鉄 大阪D 5-1 27 113 中村、吉岡に本塁打を浴び5失点降板
7/6 オリックス 神戸 5-3 32 126 完封目前にイチローに100号本塁打を浴びる
7/13 近鉄 西武D 10-0 34 140 1安打完封勝ち。ハーラーダービートップ8勝目
7/20 日ハム 西武D 3-2 38 145 我慢の2失点完投で9回サヨナラ勝ち
7/31 ロッテ 西武D 4-1 2/3 28 112 高卒ルーキーでは江夏以来の10勝目
8/6 オリックス 神戸 7-6 13 49 3回途中プロ最短の降板
8/12 ダイエー 西武D 2-0 2/3 37 146 首位攻防の中、無失点投球で11勝目
8/20 オリックス 西武D 8-5 28 113 6回4失点もリーグトップの12勝目
8/27 ダイエー 西武D 3-4 33 95 初回の4失点が響いて連勝ストップ
9/2 日ハム 西武D 2-1 35 137 15 毎回の15奪三振の完投勝利
9/5 近鉄 大阪D 9-8 10 41 プロ初のリリーフ登板も14勝目飾る
9/8 ダイエー 福岡D 3-7 2/3 32 125 10 中2日登板も左でん部を痛めて途中降板
9/21 近鉄 西武D 4-3 31 118 序盤3失点も粘投で15勝目
9/29 ロッテ 千葉 3-2 26 90 7回2安打1失点で16勝目で最多勝確定
合計       180 743 2980 124 14 151 87 55 52
シドニー五輪アジア最終予選決勝リーグ 短評
9/15 台湾 蚕室 2-1 31 106 13 先輩・平馬がサヨナラ安打。五輪決める1失点完投勝利

高校TOP 投手成績 打撃成績 97年秋県大会 97年秋関東大会 97年神宮大会
98年春甲子園 98年春県大会 98年春関東大会 98年夏県大会 98年夏甲子園 98年国体
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2000年成績 2001年成績 2002年成績 2003年成績 2004年成績 2005年成績
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2000年度(平成12年) |2位:西武69勝61敗5分 |監督:東尾 修
27試合  14勝7敗1S  防御率 3.97 <タイトル>最多勝、最多奪三振、ベストナイン、ゴールデングラブ賞
MAX156km…7/28近鉄戦
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責 短評
4/1 日ハム 西武D 6-5 31 131 球団初の10代開幕投手も白星飾れず
4/7 オリックス 西武D 6-2 37 148 イチローを抑えて、今季初完投で初勝利
4/13 ダイエー 西武D 7-2 29 120 序盤の大量リードで7回2失点の2勝目
4/21 日ハム 東京D 5-1 2/3 10 33 本塁カバーで右足首ねんざで2回途中降板
5/6 日ハム 西武D 2-6 11 37 故障明けの15日ぶり途中登板
5/9 ロッテ 西武D 9-0 S 10 38 2度目の途中登板でプロ初セーブ
5/14 ダイエー 福岡D 9-0 30 138 故障明けの先発は7回零封で3勝目
5/21 オリックス 長野 2-8 1/3 30 124 地方球場初登板も5回途中降板で初黒星
5/27 ロッテ 秋田 3-0 32 128 今季初完封は2安打に抑え完璧な投球
6/3 日ハム 東京D 3-17 2/3 21 81 4回途中の6四球で制球定まらず乱調
6/10 ロッテ 西武D 3-11 2/3 33 124 10 11 プロ入りワーストの11失点。2試合連続KO
6/24 オリックス 西武D 1-6 1/3 35 144 中14日ぶりの登板も終盤打ち込まれ3連敗
6/30 日ハム 東京D 1-0 33 117 9回途中までノーヒットノーランの快投で復活完封
7/6 近鉄 西武D 4-9 21 77 中盤に集中打を浴び4回降板で5敗目
7/8 ダイエー 札幌D 9-5 2/3 10 40 中1日で救援登板で勝利
7/13 日ハム 西武D 5-2 31 111 打たせて取る投球で8回2失点
7/20 オリックス 西武D 6-4 31 125 序盤の失点も粘投で8勝目
7/28 近鉄 大阪D 6-0 26 114 自己最速156kmで1安打完封勝利
8/4 オリックス 神戸 7-2 32 132 12 江夏以来の高卒2年連続2ケタ勝利
8/10 ダイエー 福岡D 5-4 1/3 32 138 松中に本塁打を浴びるもハーラートップの11勝目
8/16 近鉄 西武D 8-4 1/3 26 117 打球が当たり6回降板も7連続登板勝利
8/23 ダイエー 西武D 11-9 30 108 リードを守り交代も勝利はつかず
8/29 オリックス 西武D 9-9 1/3 19 103 序盤の大量リードを守れず大乱調
9/3 近鉄 西武D 3-8 2/3 20 97 3本塁打を浴びて4回途中降板で連勝止まる
9/10 近鉄 西武D 5-7 2/3 33 138 五輪前最終登板は黒星。チームは8連敗
10/3 ダイエー 福岡D 2-1 10 40 144 五輪帰国後の初登板は延長10回を完投勝利
10/9 ロッテ 西武D 5-1 34 142 11 最終登板も白星で2年連続最多勝確定
合計       1672/3 727 2949 132 12 144 95 85 74
シドニー五輪
9/17 米国 2-4 10 39 138 米国相手に10回2失点もチームはサヨナラ負け
9/23 韓国 6-7 38 161 10 初回に4失点ながら粘投。しかし、またもサヨナラ負け
9/27 韓国 1-3 32 129 10 イ・スンヨプに決勝打を打たれ銅メダル逃す
※シドニー五輪の球場はベースボールスタジアム
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2001年度(平成13年) |3位:西武73勝67敗0分 |監督:東尾 修
33試合  15勝15敗  防御率 3.60 <タイトル>最多勝、沢村賞、最多奪三振、ベストナイン、ゴールデングラブ賞
MAX155km…4/10オリックス戦
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責 短評
3/24 ロッテ 西武D 3-6 29 113 初球150kmスタートも6失点黒星
3/30 近鉄 西武 1-2 36 141 粘りの投球も中村に一発を浴び2連敗
4/4 ダイエー 西武 10-1 27 111 7回零封で今季初白星
4/10 オリックス 西武 1-0 32 125 MAX155kmで今季初完封勝利
4/16 日ハム 西武 1-6 34 146 序盤の失点が響いて黒星。チームは5連敗
4/22 ダイエー 福岡 5-3 37 149 9回カブレラの逆転本塁打で3勝目
4/29 ロッテ 西武 7-6 32 139 13 7回13奪三振も6失点降板
5/5 日ハム 東京 6-2 29 122 8回3安打1失点の好投で4勝目
5/12 ダイエー 福岡 2-4 32 112 2本の本塁打を浴び、打線の援護なく黒星
5/18 日ハム 前橋 5-3 2/3 32 130 8回途中降板も要所をしめて5勝目
5/25 ダイエー 西武 3-2 34 145 9回逆転サヨナラ勝ちで白星転がりこむ
6/2 ダイエー 福岡 1-9 18 73 今季最短3回7失点降板
6/7 近鉄 大阪 2-8 22 92 制球が乱れて4回5四球の降板
6/12 オリックス 西武 1-3 36 171 12 プロ入り最多の171球も打線の援護なく黒星
6/18 近鉄 西武 3-4 37 149 10 9回完投も7四球でプロ入りワーストの4連敗
6/24 オリックス ナゴヤ 8-7 15 71 初回6失点で最短2回降板
6/26 ロッテ 千葉 7-4 1/3 15 60 リリーフ登板で1ヶ月ぶりの白星
6/30 日ハム 西武 1-2 34 130 9回3安打2失点の力投も1点差負け
7/6 オリックス 神戸 0-6 31 129 7回6失点で早くも10敗目
7/13 ロッテ 札幌 3-2 33 126 打線の援護で1ヶ月半ぶりの白星
7/18 日ハム 東京 3-2 10 45 164 164球に9四死球ながら粘投で10回完投勝利
7/27 日ハム 西武 6-5 28 104 序盤5点リードも終盤追いつかれ7回降板
8/1 ダイエー 西武 3-2 10 38 134 延長10回を投げきり3年連続2ケタ勝利
8/8 オリックス 西武 1-6 26 132 2本塁打を浴び、黒星がまたもや先行
8/14 ダイエー 福岡 11-7 27 105 味方打線の大量援護で不調ながら白星
8/20 日ハム 西武 11-7 26 82 7回2安2失点でハーラートップの12勝目
8/26 ダイエー 福岡 1-3 33 134 2本塁打浴び完投も実らず12敗目
9/1 ロッテ 千葉 4-0 29 107 二塁を踏ませないプロ入り初の無四球完封試合
9/5 近鉄 西武 8-1 26 120 中3日も無失点に抑えハーラー単独トップ
9/11 日ハム 東京 3-1 2/3 37 156 12 毎回の12奪三振で10代最終登板飾る
9/17 近鉄 大阪 1-2 32 137 完投も打線の援護なく13敗目
9/24 近鉄 大阪 6-7 2/3 40 164 最後は中村にサヨナラ本塁打を浴びる
10/1 日ハム 西武 2-5 22 99 3年連続最多勝も黒星もリーグワースト
合計       2401/3 1,004 4,072 184 27 214 117 104 96


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2002年度(平成14年) |1位:西武90勝49敗1分 |監督:伊原 春樹
14試合  6勝2敗  防御率 3.68 <タイトル>月間MVP(4月)
MAX153km…4/6日本ハム戦・4/23ダイエー戦・5/6日本ハム戦・5/13近鉄戦・8/5近鉄戦
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責 短評
3/30 ロッテ 札幌D 3-2 37 133 10 3度目の開幕投手で初白星
4/6 日ハム 東京 4-3 1/3 28 118 11 11奪三振の力投で開幕2連勝
4/12 ダイエー 西武 2-1 29 120 プロ入り初の開幕から3試合連続白星
4/19 オリックス 鹿児島 4-2 2/3 14 7回から中継ぎ登板も一発食らう
4/23 ダイエー 福岡 4-2 34 135 11 杉内との投げ合いに勝利して、開幕4連勝
4/29 近鉄 西武 4-1 26 102 7回無四球の零封でプロ50勝目
5/6 日ハム 東京 2-1 31 128 開幕から安定感抜群。開幕6連勝
5/13 近鉄 大阪 1-3 24 91 中村に2発を打たれ今季初黒星
5/29 ダイエー 福岡 2-3 23 75 登録抹消後の登板もヒジの違和感取れず降板
8/4 ダイエー 福岡 4-3 2/3 16 2ヶ月故障離脱で久々の救援登板
8/5 近鉄 大阪 5-6 17 連投の救援登板でMAX153km
8/9 オリックス 西武 4-3 24 94 復帰後、2ヶ月半ぶりの先発登板
8/16 近鉄 西武 12-10 2/3 13 44 自己ワースト2回途中KOで8失点
10/14 ロッテ 千葉 2-3 20 83 日本シリーズへ向けて調整登板
合計       731/3 302 1,170 60 13 76 15 30 30
日本シリーズ
10/26 巨人 東京 1-4 15 57 清水、清原に一発を浴び3回KO
10/30 巨人 西武 2-6 13 45 同点からの救援も先輩・斉藤に決勝打を浴びる

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98年スタメン 春甲子園メンバー 夏甲子園メンバー プロTOP 年度別成績 1999年成績
2000年成績 2001年成績 2002年成績 2003年成績 2004年成績 2005年成績
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