松坂大輔パーフェクト記録集
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がんばれ!横浜高校野球部



松坂大輔 年度別成績




































1999 西 武 25 16 180 124 14 87 151 55 52 2.60 B
2000 西 武 27 14 1672/3 132 12 95 144 85 74 3.97 C
2001 西 武 33 12 15 15 2401/3 184 27 117 214 104 96 3.60 B
2002 西 武 14 731/3 60 13 15 78 30 30 3.68  
2003 西 武 29 16 194 165 13 63 215 71 61 2.83 @
2004 西 武 23 10 10 146 127 42 127 50 47 2.90 @
2005 西 武 28 15 14 13 215 172 13 49 10 226 61 55 2.30 B
2006 西 武 25 13 17 1861/3 138 13 34 200 50 44 2.13 A
合 計  204 72 18 108 60 1,4022/3 1,102 112 502 55 1355 506 457 2.94  
2007 Rソックス 32 15 12 2042/3 191 25 80 13 201 100 100 4.40 J
2008 Rソックス 29 18 1672/3 128 12 94 154 58 54 2.90 B
2009 Rソックス 12 591/3 81 10 30 54 38 38 5.76 -
2010 Rソックス 25 1532/3 137 13 74 133 84 80 4.69 -
2011 Rソックス 371/3 32 23 26 24 22 5.30 -
2012 Rソックス 11 452/3 58 11 20 41 43 42 8.28 -
2013 メッツ 38 32 16 33 21 19 4.42 -
2014 メッツ 34 831/3 62 50 78 38 36 3.89 -
合計 158 56 43 7892/3 721 85 387 45 720 406 391 4.45  
色つきはリーグ最多
高校TOP
投手成績
打撃成績
97年秋県大会
97年秋関東大会
97年神宮大会
98年春甲子園
98年春県大会
98年春関東大会
98年夏県大会
98年夏甲子園
98年国体
98年スタメン
春甲子園メンバー
夏甲子園メンバー
プロTOP
年度別成績
1999年成績
2000年成績
2001年成績
2002年成績
2003年成績
2004年成績
2005年成績
2006年成績
2007年成績
2008年成績
2009年成績
2010年成績
2011年成績
2012年成績
2013年成績
2014年成績

松坂大輔 年度別試合結果


年度 プロ年数
西武ライオンズ
1999年度(平成11年度) 1年目
プロ初先発初勝利デビュー。16勝をマークして高卒新人としては45年ぶりの最多勝を獲得するなど新人王を含む4冠を獲得した
2000年度(平成12年度) 2年目
球団初の10代開幕投手は2年目も14勝をマークして連続最多勝を獲得。五輪では日本のエースとして出場。
2001年度(平成13年度) 3年目
投球回数240回はリーグトップ。3年連続最多勝獲得も負け数、投球回数ともリーグ一。初の沢村賞も獲得した。
2002年(平成14年度) 4年目
ヒジの故障でプロ入り初の長期離脱。6勝に終わる。チームは優勝で初の日本シリーズ登板は、2度の登板で結果を残せず。
2003年度(平成15年度) 5年目
10連勝を含む自己タイの16勝をマークして初の防御率のタイトル獲得。五輪予選では圧巻の投球。
2004年度(平成16年度) 6年目
途中離脱で10勝に終わったが、プレーオフ、シリーズで活躍。チームは12年ぶりの日本一。五輪ではキューバに歴史的勝利。
2005年度(平成17年度) 7年目
投球回、完投、奪三振はリーグトップも打線と守りに足を引っ張られた面もありながら、シーズン14勝を挙げ、防御率2.30。
2006年度(平成18年度) 8年目
WBCでは世界一でMVP獲得。シーズンでも年間通じて安定感抜群の投球で自己最多の17勝をマーク。
ボストン・レッドソックス
2007年度(平成19年度 9年目
メジャー移籍1年目。ルーキー年では最多の15勝をマーク。ワールドシリーズ日本人選手初の白星も飾っり、世界一を経験。
2008年度(平成20年度 10年目
開幕8連勝にはじまり、負けは3敗のみ。野茂投手を超える、日本人メジャー投手最多の18勝をマーク。
2009年度(平成21年度 11年目
4月に1ヶ月。6月から3ヶ月の離脱とケガに泣かされたシーズン。白星はメジャー移籍3年目で一ケタの4勝に終わる。
2010年度(平成22年度 12年目
開幕からDL入り。6月にも故障離脱で9勝に終わる。ポストシーズンもなくシーズンを終わる。今年もケガに泣かされた。
2011年度(平成23年度 13年目
4月末、右ヒジ痛から故障者リスト入り。しかし、右ヒジ靱帯手術で1年後の復帰を目指す。シーズン3勝に終わる。
2012年度平成24年度 14年目
6月に1年ぶりのメジャー復帰。一度、故障リスト入りしたが、メジャー50勝をマーク。しかし、内容は1勝しか、挙げられず契約最終年に結果を出せなかった。
ニューヨーク・メッツ
2013年度平成25年度 15年目
インディアンスではマイナー契約で登板の機会がなく、8月にメッツに移籍。先発として3勝をマーク。来年につながる結果を終盤に出した。
ニューヨーク・メッツ
2014年度平成26年度 16年目
今季は先発、中継ぎ、抑えとさまざまな役割を任された。本来は先発タイプだけに慣れない中、中継ぎとしての適正も見せた1年になった。



戦績
県大会
甲子園
関東大会
国体
神宮大会
練習試合
学校沿革
校歌/応援歌
長浜
野球部
メンバー
スタメン
OBプロ
OB大学
OB社会人
ライバル校
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