松坂大輔パーフェクト記録集
INDEX
掲示板
サイトメニュー
がんばれ!横浜高校野球部



2003年度(平成15年) |2位:西武77勝61敗2分 |監督:伊原 春樹
29試合  16勝7敗  防御率 2.83 <タイトル>最多奪三振、最優秀防御率、ゴールデングラブ賞、月間MVP(5月)
MAX156km…5/12ロッテ戦
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責 短評
3/28 日ハム 西武D 1-4 31 142 10 2ケタ奪三振も開幕戦黒星スタート
4/4 近鉄 西武 1-5 58 右膝の張りで早々2回降板
4/14 近鉄 大阪 13-1 30 128 12 中9日ぶりの登板も復活で今季初白星
4/21 オリックス 札幌 6-1 36 138 11 11奪三の今季初完投勝利
4/29 ダイエー 西武 2-1 34 135 同期、新垣との初対決は完投勝利
5/5 日ハム 札幌 7-2 36 137 13 3試合連続完投勝利に13奪三振
5/11 ロッテ 千葉 4-0 31 122 11 あわやノーヒットノーランの快投で完封勝利
5/17 ダイエー 札幌 1-3 36 146 9回1失点の力投も白星ならず
5/23 ダイエー 福岡 8-7 34 156 11 7失点の乱調も2ケタ奪三振の粘投
6/3 ロッテ 西武 3-0 30 132 11 2試合連続二ケタ奪三振で8回零封
6/9 ダイエー 西武 7-3 2/3 33 137 同期・杉内との対決も勝利して8連勝
6/16 日ハム 東京 5-1 26 98 打線の援護もあり9勝目。ハーラー単独トップ
6/22 オリックス 西武 2-0 27 113 10 プロ入り自己初の10連勝
6/28 ダイエー 福岡 1-13 1/3 19 73 5回途中に右手に打球を受けて途中降板
7/6 近鉄 西武D 2-3 37 133 2本の本塁打を浴び完投も黒星
7/13 ダイエー 西武 3-14 2/3 10 38 初回6安打を浴びプロ最短のKO
7/26 近鉄 大阪D 3-8 2/3 22 故障明けの調整登板も制球定まらず
7/30 ロッテ 西武D 8-3 34 114 1ヶ月ぶりの白星は無四球完投勝利
8/5 ダイエー 福岡 3-1 32 134 10 8回1失点でダイエー戦久々白星
8/11 近鉄 西武 7-5 29 99 打たれながらも要所をしめて13勝目
8/16 オリックス ヤフーBB 17-4 29 121 打線の援護もあり、被本塁打3本も白星
8/22 日ハム 札幌 1-0 27 112 7回零封で1点差を投げ勝ち15勝目
8/27 ダイエー 西武 5-9 2/3 23 94 4回途中で打ち込まれて降板。連勝止まる
9/2 近鉄 大阪 2-3 35 106 味方に足を引っ張られ打線の援護なく連敗
9/7 ダイエー 福岡 9-0 30 135 14 14奪三振の完封勝利で最多タイ16勝目
9/13 日ハム 西武 8-6 31 141 勝利目前で打ち込まれて6失点
9/20 近鉄 西武 2-3 36 143 9回投げきるも白星ならず
9/27 近鉄 西武 3-9 26 85 ローズに満塁弾を浴び5回降板
10/4 ロッテ 千葉 6-9 24 8回から1イニングス登板
合計       194 801 3,216 165 13 215 63 71 61
アテネ五輪アジア予選
11/6 台湾 札幌D 9-0 25 98 12 7回3安打12奪三振の力投で台湾を零封

高校TOP 投手成績 打撃成績 97年秋県大会 97年秋関東大会 97年神宮大会
98年春甲子園 98年春県大会 98年春関東大会 98年夏県大会 98年夏甲子園 98年国体
98年スタメン 春甲子園メンバー 夏甲子園メンバー プロTOP 年度別成績 1999年成績
2000年成績 2001年成績 2002年成績 2003年成績 2004年成績 2005年成績
2006年成績 2007年成績 2008年成績 2009年成績 2010年成績 2011年成績





Google






























2004年度(平成16年) |1位:西武74勝58敗1分 |監督:伊東 勤
23試合  10勝6敗  防御率 2.90 <タイトル>最優秀防御率、ゴールデングラブ賞
MAX154km…7/6ダイエー戦

月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責 短評
3/27 ロッテ 西武D 3-5 39 164 序盤の失点が響いて2年連続開幕試合黒星
4/2 日ハム 札幌 1-5 35 131 味方守備に足を引っ張られて2連敗
4/9 近鉄 西武 1-0 32 136 10 チームはサヨナラ勝ち。今季初完封で初白星
4/16 ダイエー 西武 1-0 33 135 同期和田との投げ合いは2試合連続完封勝利
4/23 近鉄 大阪 4-3 33 128 3試合連続完封は途切れたが土壇場逆転勝利
4/29 オリックス ナゴヤ 7-14 2/3 27 106 12 10 10 5回に集中打を浴びて2ケタ失点KO
5/5 近鉄 西武 7-12 28 98 12 またもや9失点の大乱調で連敗
5/11 ダイエー 福岡 2-1 31 123 同期杉内に投げ勝ち1ヶ月ぶりの白星
5/17 オリックス ヤフーBB 4-2 40 160 2試合連続完投勝利で4勝目
5/23 ダイエー 西武 2-4 21 87 エース斉藤との投げ合いに黒星
6/14 オリックス ヤフーBB 3-10 11 3週間ぶりのマウンドは1イニングス調整登板
6/16 オリックス ヤフーBB 8-20 11 47 中1日の救援登板もチームは20失点の大敗
6/22 オリックス 西武 6-0 30 114 1ヶ月ぶりの先発登板は完封で復活白星
6/29 近鉄 西武 1-0 10 36 142 延長10回を投げきり2試合連続完封勝利
7/6 ダイエー 福岡 12-2 21 90 背中の張りで5回降板も7勝目
7/19 日ハム 札幌D 2-3 33 144 中12日の先発登板は完投黒星
7/26 ダイエー 西武 8-3 35 136 8回3失点ながらも8勝目
8/2 オリックス 西武 1-3 36 152 10 五輪前最終登板は白星ならず
9/1 ロッテ 千葉 2-0 35 149 16 五輪後の初登板は16奪三振の完封勝利
9/8 近鉄 大阪 7-8 13 右臀部の痛みで1回降板
9/14 日ハム 西武 4-8 19 調整登板は1イニングス
9/17 ダイエー 福岡 6-2 28 112 12 中2日の先発復帰で10勝目
9/24 近鉄 大阪 2-3 1/3 13 プレーオフへ向けて調整登板
合計       146 601 2,410 127 127 43 50 47
アテネ五輪
8/17 キューバ 6-3 1/3 34 137 キューバ相手に歴史的勝利
8/24 豪州 1-0 2/3 29 128 13 1失点に泣きメダル逃す
パ・リーグプレーオフ
10/1 日ハム 西武 10-7 0/3 29 132 10 7失点も打線の援護もあり初戦を先勝
10/7 ダイエー 福岡 11-1 21 82 大量点に守られ次戦へ備え6回零封
10/11 ダイエー 福岡 4-3 24 103 6回降板も2年ぶりリーグ優勝決まる
日本シリーズ
10/17 中日 ナゴヤD 6-11 1/3 33 110 大量8失点でシリーズ初白星ならず
10/24 中日 ナゴヤD 4-2 33 134 日本シリーズ4試合目で初白星。チームは逆王手
10/25 中日 ナゴヤD 7-2 22 連投の救援登板。プロ入り初の日本一
アテネ五輪の球場はオリンピックベースボールセンター
高校TOP 投手成績 打撃成績 97年秋県大会 97年秋関東大会 97年神宮大会
98年春甲子園 98年春県大会 98年春関東大会 98年夏県大会 98年夏甲子園 98年国体
98年スタメン 春甲子園メンバー 夏甲子園メンバー プロTOP 年度別成績 1999年成績
2000年成績 2001年成績 2002年成績 2003年成績 2004年成績 2005年成績
2006年成績 2007年成績 2008年成績 2009年成績 2010年成績 2011年成績






Google






















2005年度(平成17年) |3位:西武67勝69敗0分 |監督:伊東 勤
28試合  14勝13敗  防御率 2.30 <タイトル>最多奪三振、ゴールデングラブ賞
MAX155km…4/15オリックス戦
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責 防御率
3/26 オリックス インボイス 3-2 32 124 12 8回4安1失点も追いつかれて白星ならず
4/2 楽天 フルキャスト 3-5 34 160 新球団・楽天相手に初登板も今季初黒星
4/8 ソフトバンク ヤフー 8-2 26 103 和田との投げ合いを制して今季1勝目
4/15 オリックス スカイマーク 1-2 30 99 MAX155kmも打線の援護なく2敗目
4/22 ソフトバンク インボイス 0-2 35 133 11 11奪三振も2試合連続打線の援護なし
4/29 楽天 フルキャスト 4-6 36 136 11連敗中の楽天相手に白星献上
5/5 日ハム インボイス 10-1 35 124 久々の大量点援護で1ヶ月ぶりの完投勝利
5/11 中日 インボイス 4-0 32 140 11 初の交流戦登板は完封勝利
5/18 阪神 甲子園 2-3 35 152 13 1000奪三振達成も甲子園初登板白星で飾れず
5/25 ヤクルト 神宮 4-1 33 136 12 12奪三振で完投で4勝目
5/31 中日 ナゴヤ 1-2 34 151 5回に制球を乱し自滅で勝利つかめず
6/7 ヤクルト インボイス 3-7 29 116 10 8試合連続完投で途切れて5失点
6/14 阪神 インボイス 0-4 38 134 エース井川との投げ合いも1点差負けで8敗目
6/21 オリックス インボイス 10-5 25 123 10 打線の援護で5回降板も1ヶ月ぶり白星
6/27 日ハム 札幌 2-4 33 129 高卒ルーキー・ダルビッシュとの対決も9敗目
7/3 ロッテ 千葉 5-2 38 133 11 12 無四球の12奪三振で6勝目
7/9 ソフトバンク インボイス 4-0 33 142 14 和田との投げ合いも14奪三振の完封勝ち
7/15 ソフトバンク ヤフー 3-4 31 111 松中に3本塁打を浴びてサヨナラ負けで10敗
7/27 ロッテ 富山 5-1 27 96 1度ローテーション飛ばしで7回零封の白星
8/3 オリックス スカイマーク 6-4 25 114 6回2失点も粘投で9勝目
8/10 ソフトバンク インボイス 5-7 2/3 30 118 7回に決勝本塁打を浴びて11敗目
8/17 ロッテ インボイス 1-9 1/3 29 101 2試合連続6失点で12敗目
8/24 日ハム インボイス 8-1 31 117 12 ようやく10勝目で毎回の12奪三振
8/31 オリックス スカイマーク 8-1 36 137 約2ヶ月ぶりの完投勝利で11勝目
9/7 日ハム インボイス 10-1 27 108 大量点援護もあり7回零封で3連勝
9/13 楽天 フルキャスト 10-1 24 101 2試合連続二ケタ援護点で7回零封勝利
9/19 日ハム 札幌 3-0 31 120 10 二ケタ奪三振に3度目の完封勝利で5連勝
9/25 ソフトバンク インボイス 2-4 19 76 エース対決の最終登板は白星で飾れず
合計       210 849 3,358 168 12 224 48 10 61 53
パ・リーグプレーオフ
10/8 ロッテ 千葉 1-2 29 142 142球の熱投も実らず大事な一戦を落とす

高校TOP 投手成績 打撃成績 97年秋県大会 97年秋関東大会 97年神宮大会
98年春甲子園 98年春県大会 98年春関東大会 98年夏県大会 98年夏甲子園 98年国体
98年スタメン 春甲子園メンバー 夏甲子園メンバー プロTOP 年度別成績 1999年成績
2000年成績 2001年成績 2002年成績 2003年成績 2004年成績 2005年成績
2006年成績 2007年成績 2008年成績 2009年成績 2010年成績 2011年成績





Google
























2006年度(平成18年) |2位:西武80勝54敗2分 |監督:伊東 勤
25試合  17勝5敗  防御率 2.13 <タイトル>ゴールデングラブ賞
MAX155km…4/21楽天戦
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 アウト 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責 短評
3/30 ソフトバンク ヤフー 1-2 35 129 WBCメンバー和田との投げ合いに敗れ黒星スタート
4/7 日ハム 札幌 7-1 29 119 味方打線が効率的に得点して今季初勝利
4/14 ロッテ インボイス 2-1 32 129 13 無四球13奪三振の完投で2連勝
4/21 楽天 盛岡 11-1 27 96 11 7回1失点の2試合連続二ケタ奪三振
4/28 オリックス スカイマーク 8-6 1/3 18 67 ヒジの張りで5回途中降板
5/5 ソフトバンク インボイス 7-5 30 107 エース斉藤との対決は投げ勝つ
5/12 巨人 インボイス 3-1 32 106 交流戦の巨人戦で初勝利完投
5/19 横浜 横浜 10-7 35 127 11 10 久々の横浜スタジアムで大量点に守られ6勝目
5/26 阪神 インボイス 2-0 30 133 14 阪神から初白星は3安打14奪三振の完封
6/2 巨人 東京 2-4 25 100 6回突如、ミスから失点。連勝7でストップ
6/9 阪神 甲子園 10-1 31 130 14 甲子園球場で本塁打を放ち投打に活躍
6/16 横浜 インボイス 6-3 32 122 12 ドラフト制後、最速の100勝目達成
6/24 ロッテ 長野 4-3 2/3 19 打者4人投げて右足股関節を痛め降板
7/8 日ハム インボイス 3-2 10 33 134 11 延長10回投げきり、サヨナラ勝ちで10勝目
7/15 ロッテ 千葉 0-1 2/3 32 130 無得点好投も9回にサヨナラ打を浴びる
7/26 オリックス インボイス 4-1 2/3 28 97 7回に危険球途中退場もハーラートップの11勝目
8/2 ロッテ 千葉 1-3 31 134 効果的に本塁打を打たれ4敗目
8/9 オリックス 京セラ 5-6 23 88 5回リードで降板も勝利ならず
8/16 日ハム 札幌 2-1 35 118 セギノールの一発のみを抑え完投勝ち
8/23 ロッテ インボイス 7-3 29 133 12 後輩・成瀬との対決は先輩の貫禄勝ち
8/30 オリックス スカイマーク 5-3 35 140 14 14奪三振の完投勝ちで14勝目
9/6 ロッテ 千葉 4-0 23 70 6者連続奪三振を含む7回3安打9奪三振
9/13 日ハム 札幌 6-0 33 121 10 今季10度目の二ケタ奪三振で完封勝ち16勝目
9/19 ソフトバンク インボイス 6-2 36 145 自己最多の17勝目は2失点無四球完投勝ち
9/26 ロッテ インボイス 2-6 25 76 最終登板に6失点でタイトル逃げる
合計       1861/3 1/3 723 2,770 138 13 200 34 50 44

高校TOP 投手成績 打撃成績 97年秋県大会 97年秋関東大会 97年神宮大会
98年春甲子園 98年春県大会 98年春関東大会 98年夏県大会 98年夏甲子園 98年国体
98年スタメン 春甲子園メンバー 夏甲子園メンバー プロTOP 年度別成績 1999年成績
2000年成績 2001年成績 2002年成績 2003年成績 2004年成績 2005年成績
2006年成績 2007年成績 2008年成績 2009年成績 2010年成績 2011年成績




Google