松坂大輔パーフェクト記録集
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がんばれ!横浜高校野球部



2007年度(平成19年) |1位:レッドソックス96勝66敗 .593  |監督:フランコナ
32試合  15勝12敗  防御率 4.40 <タイトル>5月ア・リーグ週間MVP
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
4/6 ロイヤルズ カウフマン 4-1 26 108 10 日米注目初登板で2ケタ奪三振で初勝利
4/12 マリナーズ フェンウェイ 0-3 30 103 注目のイチローを抑えるも初黒星
4/18 ブルージェイズ ロジャース 1-2 24 105 10 制球が乱れ、2失点力投実らず
4/23 ヤンキース フェンウェイ 7-6 0/3 31 108 ヤンキースとの初対決で初白星も6失点
4/28 ヤンキース ヤンキー 11-4 27 117 松井と初対決。大量点に守られ3勝目
5/4 マリナーズ フェンウェイ 8-7 27 96 イチローとの再戦は初回乱調で5失点。
5/10 ブルージェイズ ロジャース 9-3 29 108 日本人投手対決は松坂が投げ勝ち。
5/15 タイガース フェンウェイ 7-3 33 124 制球重視の投球で初完投勝利
5/20 ブレーブス フェンウェイ 13-3 30 103 2試合連続無四球で8回3失点5連勝
5/26 レンジャーズ レンジャーズ 10-6 23 85 4回に2本塁打を浴びたが、4連続登板勝利
5/31 インディアンズ フェンウェイ 4-8 2/3 28 106 12 ワースト12被安打で6失点で連勝ストップ
6/6 アスレチックス フェンウェイ 0-2 29 129 7回2失点も2試合連続黒星喫す
6/11 Dバックス チェース 0-5 27 120 ランディジョンソンと初対決は黒星
6/17 ジャイアンツ フェンウェイ 1-0 28 112 バリー・ボンズを無安打に抑え7回無失点
6/23 パドレス ペトコ 2-1 28 126 300勝右腕マダックス相手に投げ勝つ
6/28 マリナーズ セーフィコ 1-2 27 113 イチローに先制打を許すも2失点の好投
7/4 デビルレイズ フェンウェイ 4-1 28 122 8回無失点投球で前半戦2ケタ勝利
7/9 タイガース コメリカ 5-6 25 90 10 メジャー初の3被弾で前半戦終わる。
7/15 ブルージェイズ フェンウェイ 9-4 27 110 6回に同点被弾も打線の援護で白星
7/20 ホワイトソックス フェンウェイ 2-4 0/3 23 109 井口との初対決は6四球3失点で黒星
7/25 インディアンズ ジェイコブス 1-0 29 99 7回無失点でチームは1−0で完封勝利
7/30 デビルレイズ トロピカーナ 2-5 1/3 27 113 岩村に2安打打たれ7回に痛恨の被弾
8/5 マリナーズ セーフィコ 4-3 30 113 10 イチローとの4度目の対決は無安打投球
8/11 オリオールズ オリオール 5-6 28 113 7回1失点の好投も勝ち星逃す
8/16 デビルレイズ フェンウェイ 5-6 27 101 岩村にまたもや2安打打たれ6失点降板
8/23 デビルレイズ トロピカーナ 1-2 25 111 岩村と連続対決は3連続三振も白星ならず
8/29 ヤンキース ヤンキース 3-5 1/3 29 110 松井とは4打席無安打も黒星
9/4 ブルージェイズ フェンウェイ 13-10 1/3 26 98 10 自己ワースト7失点ながら1ヶ月ぶり勝利
9/9 オリオールズ オリオール 5-11 1/3 17 72 2回途中満塁本塁打を含む8失点KO
9/15 ヤンキース フェンウェイ 8-7 2/3 27 120 6回途中まで2失点好投も15勝目逃す
9/23 デビルレイズ トロピカーナ 8-6 2/3 29 115 白星ならずもチームはプレーオフ進出決定
9/29 ツインズ フェンウェイ 5-2 30 119 日本人ルーキー最多の15勝目をマーク
ポストシーズン
地区シリーズ
10/6 エンゼルス フェンウェイ 6-3 2/3 24 96 プレーオフ初登板も5回途中降板
リーグCシリーズ
10/16 インディアンズ ジェイコブス 2-4 2/3 22 101 第3戦登板もポストシーズン初黒星
10/22 インディアンズ フェンウェイ 11-2 20 88 優勝を決める大一番を勝利してリーグ優勝
ワールドシリーズ
10/28 ロッキーズ クアーズ 10-5 1/3 23 101 ワールドシリーズ日本人初先発で初白星

高校TOP 投手成績 打撃成績 97年秋県大会 97年秋関東大会 97年神宮大会
98年春甲子園 98年春県大会 98年春関東大会 98年夏県大会 98年夏甲子園 98年国体
98年スタメン 春甲子園メンバー 夏甲子園メンバー プロTOP 年度別成績 1999年成績
2000年成績 2001年成績 2002年成績 2003年成績 2004年成績 2005年成績
2006年成績 2007年成績 2008年成績 2009年成績 2010年成績 2011年成績
2012年成績 2013年成績 2014年成績
















2008年度(平成20年) |2位:レッドソックス95勝67敗 .586  |監督:フランコナ
29試合  18勝3敗  防御率 2.90 <タイトル>
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
3/25 アスレチックス 東京D 6-5 23 95 日本開幕戦投手も5回降板。
4/2 アスレチックス マカフィー 2-1 2/3 21 96 米国内開幕戦で2安打1失点の無四球で初勝利。
4/9 タイガース フェンウェイ 5−0 2/3 27 108 本拠地開幕戦で7回毎回三振無失点投球。
4/14 ヤンキース フェンウェイ 8−5 25 116 今季初のヤンキース戦は4失点ながらも白星。
4/19 レンジャース フェンウェイ 11−3 1/3 23 101 球数の課題は残ったが、無傷の4連勝。
5/1 ブルージェイズ フェンウェイ 2−1 25 111 12日ぶりのマウンド。三塁踏ませず無失点。
5/6 タイガース コメリカパーク 6−3 25 109 5回2安打8四球もで開幕5連勝。
5/12 ツインズ メトロドーム 5−2 29 96 日本人投手開幕最多6連勝に並ぶ。
5/18 ブルワーズ フェンウェイ 5−3 2/3 30 103 メジャー初のスライド登板も開幕7連勝
5/23 ロイヤルズ フェンウェイ 11−8 2/3 29 118 課題の制球難も、ハーラー単独の8勝目
5/28 マリナーズ セーフコフィールド 3−4 18 65 今季初のイチロー対決も右肩違和感でDL入り。
6/22 カージナルス フェンウェイ 3−9 0/3 12 48 復帰登板は最短の2回途中7失点で初黒星
6/28 アストロズ ミニッツメイド 6−1 20 87 5回0封。約1ヶ月ぶりの9勝目。
7/3 レイズ トロコピカーナ 6−7 22 101 序盤の制球難で5回101球降板。
7/8 ツインズ フェンウェイ 1−0 1/3 30 108 7回1/3を6安打無失点も2ケタはお預け。
7/14 オリオールズ フェンウェイ 2−1 27 115 前半戦最終戦で2ケタ到達。2年連続は野茂以来。
7/23 マリナーズ セーフコフィールド 4−2 1/3 29 99 自己最多の連続無失点記録ストップ。
7/29 エンゼルス フェンウェイ 5−7 0/3 23 91 6回突然崩れ、2発を浴びて一挙5失点黒星。
8/4 アスレチックス フェンウェイ 5−2 23 105 スライダーが切れて、6回4安打2失点8奪三振。
8/10 ホワイトソックス セルラーフィールド 6−2 29 106 4併殺、今季最長8回を投げ13勝目。
8/15 レンジャース フェンウェイ 10−0 128 115 序盤の大量点援護で、5四球ながら無失点投球。
8/20 オリオールズ オリオールパーク 7−2 26 105 制球に苦しみながらも、昨年の15勝に並ぶ。
8/25 ブルージェイズ ロジャース・センター 6−5 26 105 好調相手打線に捕まり5失点降板。
8/30 ホワイトソックス フェンウェイ 8−0 27 104 三塁を踏ませない好投で日本人最多タイ16勝目
9/4 オリオールズ フェンウェイ 5−4 27 112 4失点降板。単独最多17勝目は持ち越し。
9/10 レイズ フェンウェイ 4−5 0/3 28 102 岩村のセーフティバンドから、リズムを崩される。
9/16 レイズ トロコピカーナ 13−5 21 101 野茂越え、日本人メジャー最多の17勝目。
9/22 ブルージェイズ ロジャーズ 3−0 25 109 プロ10年目で自己最多の18勝目。
9/28 ヤンキース フェンウェイ 2−6 18 73 最終登板は4回降板。シーズン3敗目。
ポストシーズン
地区シリーズ
10/4 エンゼルス エンゼルス 7−5 26 108 5回3失点の奮投で敵地、連勝で王手をかける。
リーグCシリーズ
10/11 レイズ トロコピカーナ 2−0 70/3 29 115 第1戦先発、6回まで無安打投球。
10/17 レイズ フェンウェイ 8−7 40/3 19 82 チームは7点差大逆転勝利。

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2009年度(平成21年) 2位:レッドソックス95勝67敗 .586  |監督:フランコナ
12試合  4勝6敗  防御率 5.76 <タイトル>
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
4/9 レイズ フェンウェイ 3−4 1/3 28 100 自己ワーストタイの3本塁打を浴びて、初めて黒星発進。
4/14 アスレチックス マカフィー 5−6 10 43 いきなり5安打2四球5失点でメジャー最短降板。DL入り。
5/22 メッツ フェンウェイ 3−5 22 80 38日ぶり復帰登板も5回4失点で2敗目を喫する。
5/27 ツインズ メトロD 2−4 26 102 3回に4長短打を浴びて、5回3失点。3敗目
6/2 タイガース コメリカ 5−1 21 96 今季5試合目で初白星。5回1失点。
6/7 レンジャース フェンウェイ 3−6 2/3 27 102 10 初回から先制弾を浴びて6回5失点で降板。
6/13 フィリーズ シチズン 11−6 20 91 味方打線も援護点も4回4失点で白星ならず。
6/19 ブレーブス フェンウェイ 2−8 0/3 23 67 川上(ブレーブス)との日本人対決も今季5敗目。
9/15 エンゼルス フェンウェイ 4−1 0/3 24 93 約3ヶ月ぶりのメジャー復帰登板。6月以来の白星。
9/19 オリオールズ オリオール 9−3 1/3 24 110 4回の2点本塁打を含む3失点に抑え白星。
9/26 ヤンキース ヤンキー 0−3 32 115 7回6四死球もソロ本塁打の1失点に抑えるも黒星。
10/2 インディアンス フェンウェイ 6−2 26 104 5回に長短打浴びるも要所を抑え、ラスト登板勝利。

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2010年度(平成22年) 3位:レッドソックス89勝73敗 .549  |監督:フランコナ
28試合  9勝6敗  防御率 4.63 <タイトル>
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
5/2 オリオールズ オリオール 9−12 2/3 22 95 2本塁打浴びて7失点。復帰登板を飾れず。
5/7 エンゼルス フェンウェイ 11−6 1/3 24 92 エンゼルス松井と初対決。無安打に抑え今季初勝利。
5/12 ブルージェイズ フェンウェイ 6−1 24 106 7回無安打無四球1失点で今季2勝目。
5/18 ヤンキース ヤンキー 9−11   2/3 25 105 初回に5失点。最後まで波に乗れず勝敗はつかず。
5/23 フィリーズ シチズン 5−0 27 112 8回まで無安打投球も1安打無失点で3勝目。
5/28 ロイヤルズ ェンウェイ 3−4 2/3 25 112 1イニング5四球を含むワースト9四死球で5回途中降板。
6/3 アスレチックス フェンウェイ 6−4 2/3 30 109 10 初回3失点も10安打打たれながら、粘りの投球で4勝目。
6/8 インディアンズ プログレッシブ 4−1 29 116 日米285試合目で通算150勝達成。2リーグ成立後では最速
6/25 ロッキーズ クアーズ 13−11   25 105 DLから復帰戦白星飾れず。打ではメジャー公式戦初打点記録
7/1 レイズ フェンウェイ 4−9 26 111 6回3失点ながら、復帰2戦目で1ヶ月ぶりの黒星。
7/6 レイズ トロピカーナ 5−6   0/3 27 112 5回に3安打浴びて2失点。6回も同点に追いつかれ降板。
7/12 ブルージェイズ ロジャース 3−2 0/3 24 88 7回途中まで無四球2失点投球で1ヶ月ぶり白星。
7/20 アスレチックス オークランド 2−1 2/3 24 89 制球が安定して7回途中まで1失点。松坂らしさが出てきた。
7/26 マリナーズ セーフコフィールド 2−4   26 110 イチローと2年ぶり対戦も後続投手が打たれて白星ならず。
8/1 タイガース フェンウェイ 5−4   0/3 28 108 序盤に3失点も7回途中まで粘りの投球。勝敗つかず。
8/6 インディアンズ フェンウェイ 6−2 30 109 初回にソロ本塁打も8回5安打1失点で8勝目。
8/11 ブルージェイズ ロジャース 7−5   2/3 27 110 2回にソロ、3回に3ランの2被弾で4失点。
8/16 レンジャーズ レンジャーズ 3−7 2/3 28 115 6回まで1失点も7回に足を絡めて攻められて降板。
8/22 ブルージェイズ フェンウェイ 5−4   32 109 3点リードを守りきれず、チームはサヨナラ勝ちも勝敗つかず。
9/3 オリオールズ オリオール 6−4 2/3 24 94 腰痛で先発1回飛ばしも6回連打を浴びたが、久々白星。
9/8 レイズ フェンウェイ 5−14 2/3 27 88 ワイルドカード争いの中、自己ワーストタイ8失点黒星。
9/15 マリナーズ セーフコフィールト 9−6   0/3 28 105 イチローとの再戦は2安打を浴びて、6回途中降板。
9/21 オリオールズ フェンウェイ 2−4 1/3 29 109 7回途中で5四球で制球が安定せず、救援投手も打たれる。
9/27 ヤンキース ヤンキー 3−4   27 110 8回2失点の好投も9回に追いつかれ、2ケタ勝利ならず。
10/2 ヤンキース フェンウェイ 7−6   26 104 5回で四死球7と制球が安定せず、降板。10勝が遠かった。

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2011年度(平成23年) 3位:レッドソックス90勝72敗 .556  |監督:フランコナ
8試合  3勝3敗  防御率 5.30 <タイトル>
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
4/7 インディアンス プログレッシブ 4−8 24 96 初登板は制球難に一発浴びて黒星スタート。
4/12 レイズ フェンウェイ 5−16 0/3 16 47 100試合目登板は2本塁打を浴びて7失点区切りを飾れず
4/19 ブルージェイス フェンウェイ 9−1 23 89 二塁を踏ませぬ7回0封の好投で今季初白星
4/24 エンゼルス エンゼル 5−0 28 115 8回まで1安打3四球の走者ののみ。連続好投で連勝
4/30 マリナーズ フェンウェイ 4−5 19 82 5回途中に右ヒジの張りで途中降板。勝敗つかず
6/5 エンゼルス フェンウェイ 3−5 20 延長13回救援登板も2点タイムリーを打たれて負け投手。
6/9 ツインズ フェンウェイ 9−5 25 102 2回以降は無失点投球で6回5安打4失点で白星
6/17 オリオールズ フェンウェイ 7−8 1/3 25 106 最終登板は7四球5失点でメジャー50勝目を飾れず。

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2012年度(平成24年) 5位:レッドソックス69勝93敗 .426|監督:ボビー・バレンタイン
11試合  1勝7敗  防御率 8.28 <タイトル>
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
6/10 ナショナルズ フェンウェイ 2−4 20 80 390日ぶりの復活登板は150キロをマークしたが、4失点
6/16 カブズ リグリー 0−3 26 93 2戦目は制球が定まらず2回まで3失点。中盤抑えたが連敗。
6/22 マリーンズ フェンウェイ 6−5 1/3 21 101 1回に3安打1四球3盗塁を許し3失点。6回途中4失点。
6/27 ブルージェイズ フェンウェイ 5−1 2/3 24 100 50勝目前で足踏み。5回途中 1失点の好投も白星ならず
7/3 アスレチックス オードットコ 1−6 0/3 28 前半戦白星なしで終わった。今季最短2回途中5失点降板。
/28 ロイヤルズ フェンウェイ 5−1 28 101 右ヒジを乗り越え、477日ぶりの白星。メジャー50勝目。
/ アスレチックス オードットコ 2−6 2/3 22 97 序盤に2本塁打で3失点。3回以降もテンポ悪く4回途中6失点
/ ブルージェイス フェンウェイ 2−9 1/3 11 42 2回に崩れて先頭打者に本塁打を浴び、2回持たず5失点。
/15 ブルージェイズ ロジャース 8−5 1/3 22 98 勝利投手の権利を得て降板も、久しぶりの白星はつかず。
/20 レイズ トロピカーナ 3−13 0/3 18 63 3回途中5失点降板。本来の投球が続かない。今季6敗目。
10/ ヤンキース ヤンキー 2−14 1/3 14 43 黒田との投げ合いも3回途中降板。最終登板も白星ならず。
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2013年度(平成25年) 3位:メッツ74勝88敗 .457|監督:テリー・コリンズ
7試合  3勝3敗  防御率 4.42 <タイトル>
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
8/24 タイガース シティ・フィールド 1−6 22 86 インディアンスから移籍初登板も5回2被弾で黒星スタート
8/29 フィリーズ シティ・フィールド 2−6 1/3 25 110 2試合の登板も制球に苦しみ、5回途中降板。連敗黒星。
9/3 ブレーブス ターナー・フィールド 5−13 17 72 2回に3点本塁打を浴び、3回7安打6失点で3連敗。
9/9 インディアンス プログレッシブ 2−1 2/3 23 103 6回途中まで3安打1失点の力投も白星つかず。
9/15 マーリンズ シティ・フィールド 3−1 26 91 今季5試合目で昨年8月以来の白星。7回1失点の好投。
9/21 フィリーズ シチズンバンク 6−4 25 96 6回6奪三振の好投。メジャー日本人選手3位の52勝目。
9/25 レッズ グレートアメリカン 1−0 2/3 28 105 今季最長の7回途中まで無失点投球。3連続勝利で締めた。
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98年春甲子園 98年春県大会 98年春関東大会 98年夏県大会 98年夏甲子園 98年国体
98年スタメン 春甲子園メンバー 夏甲子園メンバー プロTOP 年度別成績 1999年成績
2000年成績 2001年成績 2002年成績 2003年成績 2004年成績 2005年成績
2006年成績 2007年成績 2008年成績 2009年成績 2010年成績 2011年成績
2012年成績 2013年成績 2014年成績










2014年度(平成26年) |(東)2位:メッツ79勝83敗 .488|監督:テリー・コリンズ
34試合  3勝3敗1セーブ  防御率 3.89 <タイトル>
月日 相手 球場 スコア 勝敗 回数 打者 球数 安打 本塁 三振 四球 死球 失点 自責
4/20 ブレーブス シティ・フィールド 5−7 18 初登板は3年ぶりの中継ぎ。暴投で1失点
4/21 ブレーブス シティ・フィールド 4−3 10 44 10年ぶりの連投で3回0封。日米2000K達成
4/24 カージナルス シティ・フィールド 3−2 1/3 7回、2死二塁で救援登板を三振で抑え。初ホールド
4/25 カージナルス シティ・フィールド 4−1 15 3点リードの9回登板して3人で抑えメジャー初S
4/27 マーリンズ シティ・フィールド 6−7 1/3 26 救援登板で5試合目も6打者を無失点に抑える
4/30 フィリーズ シチズンバンク 6−1 22 中継ぎ登板で1回無失点。結果を出し続けている
5/4 ロッキーズ シティ・フィールド 10−11 2/3 12 40 中継ぎ登板も2回途中で5試合ぶり失点
5/6 マーリンズ マリーンズ 3−4 29 1死も奪えず救援失敗。8回登板も3失点投球
5/10 フィリーズ シティ・フィールド 2−3 1/3 34 5回2死一塁から登板し、1回1/3を無安打無失点
5/12 フィリーズ シティ・フィールド 5−4 34 リードの中、2回を無失点投球で逆転を呼ぶ投球
5/14 ヤンキース ヤンキー 12−7 2/3 13 56 5回ピンチで登板もロングリリーフで今季初勝利
5/19 ナショナルズ ナショナルス 3−6 26 5試合ぶり登板で8回に併殺崩れで失点を許す
5/21 ドジャース シティ・フィールド 4−9 2/3 24 無失点に抑えたが連続四死球で降板は納得いかず
5/23 ドジャース シティ・フィールド 5−3 14試合目の救援登板。1回無失点で抑える
5/26 Dバックス シティ・フィールド 4−2 24 98 今季初先発で自らタイムリーを放ち6回投げて2勝目
5/31 フィリーズ シチズンバンク 5−6 1/3 29 救援に戻り、制球が安定せず1回1/3を1失点
6/1 フィリーズ シチズンバンク 5−4 22 前夜の延長戦で手薄になり連投登板。4日先発
6/5 カブス リグリー・フィールド 4−5 1/3 20 88 2度目の先発も5回途中4失点。制球が安定せず
6/11 ブリュワーズ リグリー・フィールド 6−1 24 100 6回1失点で3勝目。今季初100球を投げた。
6/16 パドレス シティ・フィールド 3−1 17 4度目の先発も試合前から腹痛と嘔吐があり1回で降板
6/18 カージナルス ブッシュ・S 2−5 18 7回に登板して1回無失点。次回先発へ調整登板
6/21 マーリンズ マリーンズ 2−3 1/3 23 85 今季初黒星。昨年9月からの連勝6で止まった
6/27 パイレーツ PNCパーク 2−5 26 96 先発で5回に3点本塁打を浴び5失点黒星
7/2 ブレーブス ターナー・フィールト 4−5 25 98 先発登板で3試合連続黒星を喫する。
7/8 ブレーブス シティ・フィールド 4−3 26 105 10 今季最長7回6安打無失点好投も白星つかず
7/15 マーリンズ シティ・フィールド 27 120 10 今季最多120球投げ10奪三振も不運な4失点
7/22 マリナーズ 2−5 1/3 26 6/17以来の救援登板。ブルペン再転向決まる
7/25 ブルワーズ 1−9 26 ブルペン再転向も2回3失点でチームも大敗
8/29 ブレーブス シティ・フィールド 1−6 2/3 20 右ヒジDL入りから復帰即登板も2ラン浴び3失点
8/31 フィリーズ 2−7 39 復帰2試合目は8回から登板も制球が安定せず
9/11 ナショナルズ シティ・フィールド 2−6 12 44 右ヒジ炎症から12日ぶり登板3回無失点投球
9/20 ブレーブス 10−2 11 故障明けで大事をとって久々登板も1回3人投球
9/22 ナショナルズ 2−4 1/3 8回2死三塁から登板。打者1人を三振に仕留めた
9/24 ナショナルズ 0−3 24 ダブルヘッダー2試合目に登板。2回無失点投球
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