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横高OBプロ選手2014年度(平成26年)の成績を紹介します

球団名 名前 プロ年数
横浜DeNAベイスターズ 多村 仁志 20年目
ニューヨーク・メッツ 松坂 大輔 16年目
横浜DeNAベイスターズ 後藤 武敏 12年目
千葉ロッテマリーンズ 成瀬 善久 11年目
埼玉西武ライオンズ 涌井 秀章 10年目
横浜DeNAベイスターズ 石川 雄洋 10年目
北海道日本ハムファイターズ 佐藤 賢治 8年目
中日ドラゴンズ 福田 永将 8年目
千葉ロッテマリーンズ 高濱 卓也 7年目
横浜DeNAベイスターズ 土屋 健二 6年目
横浜DeNAベイスターズ 筒香 嘉智 5年目
横浜DeNAベイスターズ 荒波 翔 4年目
北海道日本ハムファイターズ 近藤 健介 3年目
横浜DeNAベイスターズ 乙坂 智 3年目
広島東洋カープ 下水流 昂 2年目
読売ジャイアンツ 田原 啓吾 2年目










多村 仁志 球歴 横浜−ソフトバンク−横浜DeNA
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
73 147 11 40 23
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
16 23 .401 .345 .272
プロ20年目を迎えた2014年シーズンは交流戦で今季1号を放ち、若手がスタメン起用されるチーム事情の中、スタメン時は適時打を放つ勝負強さと攻守にベテランの味を見せる活躍。
73試合出場、打率・272、4本塁打。8月に両アキレス腱痛など度重なる故障に今年も苦しんだが、対左投手は打率・375と「左キラー」ぶりを発揮した。オフに国内FAを行使せず残留。ただ一人になった最強年代のひとつ1994年メンバーは来季も現役でまだまだ頑張ってほしい。










松坂 大輔 球歴 西武−レッドソックス−インディアンス−メッツ
試合 完投 完封 無四球 勝利 敗戦 セーブ HP 勝率 打者 打数
34 .500 359
投球回 安打 本塁打 四球 死球 三振 暴投 失点 自責点 防御率
831/3 62 50 78 38 36 3.89
メッツ2年目のシーズン。招待選手として参加したスプリングキャンプから結果を出して、4/16にメッツとメジャー契約を結んだ。開幕当初からリリーフとして起用され、4/20のブレーブス戦では延長11回から登板し3回を投げ、日米通算2000奪三振を達成。5月にダイヤモンドバックス戦でシーズン初先発し2勝目を挙げる。6月から先発ローテーションに入り、7月には自己最多タイの10奪三振の投球を見せる。
 後半戦は再びリリーフで起用され、7/25には右肘の炎症で故障者リスト入り。8/28に復帰し、肘の消炎剤注射を受けながらリリーフとして起用され、9月は4試合の登板で無失点と好投を続ける。最終的には先発としては9試合の登板で2勝3敗、防御率4.24。リリーフとしては25試合の登板で1勝0敗1セーブ、防御率3.34。
 松坂本人、ファンも納得いくシーズンではなかったはずだ。先発で投げられる球団が来季の絶対条件になるのでは、日米問わず。日本復帰もありえる!?












後藤 武敏 球歴 法政大学−西武−横浜DeNA
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
68 145 17 41 31
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
18 34 .483 .360 .283
イースタン 試合 打席 打数
25 86 77
得点 安打 本塁打 打点 盗塁 四球 死球 三振 失策 打率
23 14 .299

最強年の1998年春夏連覇メンバーで、現役は松坂(メッツ)と2人となった。開幕は二軍スタートも5/17に一軍昇格。初打席で本塁打。2度目の昇格の6/18も即スタメン起用され、バックスクリーンへ本塁打。6/28広島戦では息子の誕生日にダメ押しの本塁打を放つなど、長打力に勝負強さを発揮。7/24中日戦では07年以来の三塁で先発出場した。左キラーで先発スタメン4番に座ることもあり、守りでも一塁が主だが、チーム事情により、三塁、左翼手としてもスタメン起用され、チームとして貴重な存在として活躍。
 
9月のCS進出を目指す原動力として貴重な適時打を放ち、本塁打7本ながら、打撃でも守りでも欠かせない選手として認められつつあるシーズンだった。












成瀬 善久 球歴 千葉ロッテ〜
試合 完投 完封 無四球 勝利 敗戦 セーブ HP 勝率 打者 打数
23 11 .450 614
投球回 安打 本塁打 四球 死球 三振 暴投 失点 自責点 防御率
1422/3 153 18 41 88 78 74 4.67
5年連続開幕投手としてスタートも黒星。4月は1年ぶりの完投勝利を飾るなどキャンプからテーマにしていた切れのあるストレートが戻りつつあった。交流戦では対巨人戦6連勝とパ・リーグ投手最多。しかし、6/8巨人戦で1回降板で二軍降格された。即一軍復帰すると交流戦6人目の通算20勝を記録。
 6/28の登板で左肩痛で故障離脱。7/11に戦列復帰も粘りの投球が戻ったのは7月後半。その後は、登録、抹消を繰り返し、8/31には無失点投球を見せるもシーズン9勝に終わり負けは11敗。手痛い一発を浴びるシーンが多かった。
 オフにはFA宣言して移籍が濃厚となった。千葉ロッテのエースは来季どこのユニフォームを着るか。














涌井 秀章 球歴 埼玉西武−千葉ロッテ〜
試合 完投 完封 無四球 勝利 敗戦 セーブ HP 勝率 打者 打数
26 12 .400 708
投球回 安打 本塁打 四球 死球 三振 暴投 失点 自責点 防御率
1642/3 158 64 10 116 81 77 4.21(12)
FA移籍して千葉ロッテ1年目、開幕は1年先輩の成瀬に譲り、初登板から2戦勝ち星なく、初勝利は古巣西武相手に挙げた。この勝利で12球団勝利の記録も達成。同一リーグのみでは初。
 しかし、ここ3年先発で結果を出していないだけに、先発で1年通して結果を出すことが、今年のノルマだったが、好投が続かない。制球を乱し痛打を浴びる試合が続いた。5月は勝ち星なし。6月も本拠地で7度の先発も本拠地初勝利が遠い。ついに7/13楽天戦で4回降板8敗目を喫して二軍降格。2週間後に一軍昇格。復帰登板は西武だったが、最速150kmをマークするも黒星。自己ワーストの1回4四球の自己ワーストの登板もあり、8月で10敗目を喫した。
 9月に入るとやっとバランスが使えた投球を見せて勝ち星を重ねた。9/9に通算1500投球回を達成。シーズン終盤になってやっと本来の切れのあるストレートが出てきた。しかし、2ケタ届かず、復活は来年に持ち越しになった。













石川 雄洋 球歴 横浜DeNA
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
138 483 66 120 16 36 16
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
32 98 .346 .306 .248
主将3年目として1番二塁手でチームを牽引を期待された。開幕13打席目に初安打に次打席で初本塁打のスタート。5月には2試合連続本塁打を放ったが、打撃が安定しない打率が伸びない。スタメンを外される試合が続き、徐々に1番を外され、9月に入ると、途中加入助っ人と守備位置が重なり、プロ入り初の外野も守った。
 シーズン打率は2割4分8厘と最後まで持ち味である出塁率・打率と共に盗塁9と伸びず、チームもCS進出できず。主将として、不満の残るシーズンとなったが、チーム事情により、本職の内野に外野とそつなくプレーしたプロ10年目は来季に生きると思ってます。

















福田 永将 球歴 中日〜
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
10 12
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
.250 .333 .250
ウエスタン 試合 打席 打数
94 334 298
得点 安打 本塁打 打点 盗塁 四球 死球 三振 失策 打率
40 90 53 35 55 .302
4月に一軍昇格も10日後に降格。二軍で結果を出して、次の昇格が7月。代打での起用が続き、今年も一軍定着に届かず、不本意な2014年になった。
 打撃でアピールしないといけない立場。もう来季は勝負の年でしょう。














佐藤 賢治 球歴 千葉ロッテ−北海道日本ハム〜
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
44 107 12 21
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
38 .336 .225 .196
イースタン 試合 打席 打数
41 160 141
得点 安打 本塁打 打点 盗塁 四球 死球 三振 失策 打率
20 36 20 16 44 .255
プロ初の開幕一軍スタート。4/13西武戦で移籍して本拠地初本塁打。4月に3本塁打を放ち、チームの難攻不落の牧田(埼玉西武)からも本塁打を放った。期待に応えスタメン出場も続いた。5月に入っても適時打を放つ活躍見せるも、徐々に安打が出なくなり、結果が出ない。打率が2割を切ったところで6/23に二軍降格。
 プロ入り最多の44試合出場も昨年38試合出場から今年、チャンスを生かせず不完全燃焼ぎみ。一軍定着へもう来季は勝負。









高濱 卓 球歴 阪神−千葉ロッテ〜
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
36 69 12 16
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
11 .333 .293 .232
イースタン 試合 打席 打数
73 328 279
得点 安打 本塁打 打点 盗塁 四球 死球 三振 失策 打率
51 99 41 38 32 .355
開幕から二軍で、打撃成績トップの好調さを買われ、2度目の昇格となった8月、先発スタメンされると結果を出していった。内野をどこでも守れる守備力も買われ一軍定着。なかなか出場機会ない時もあり、代打、守備要員からスタメンで結果を出していき、プロ入り最高出場の結果を出した。
 そして、イースタンでは73試合出場。打率3割5分5厘で首位打者、最高出塁率の二冠獲得。来季は一軍レギュラー獲得へ足がかりから奪取したい。










土屋 健二 球歴 北海道日本ハム横浜DeNA
試合 完投 完封 無四球 勝利 敗戦 セーブ HP 勝率 打者 打数
.000 35
投球回 安打 本塁打 四球 死球 三振 暴投 失点 自責点 防御率
2/3 11 5.40
イースタン 試合 勝利 敗戦 セーブ
20
投球回 安打 本塁打 四球 死球 三振 失点 自責点 防御率
262/3 18 14 32 1.35
移籍2年目、キャンプから一軍帯同。オープン戦も先発左腕不足のチーム事情からチャンスを与えられた。開幕一軍は逃したが、直後に一軍登録。しかし、結果を出せず降格。7月に再昇格も結局、シーズン7試合勝ち星なしに終わった。












筒香 嘉智 球歴 横浜DeNA
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
114 410 58 123 24 22 77
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
53 100 .529 .373 .300
オープン戦3割6分の高打率に12球団トップの13四球。開幕5番でスタートも39打席目で1号本塁打。4月のヤクルト戦では4番でプロ初スタメンで結果も出した。12球団トップの得点圏打率の勝負強さを買われ、たびたび4番もしくは5番を任された。しかし、故障で6月に登録抹消も10日で一軍復帰。7/1には自己最多10本塁打に並んだ。7月には2戦連発を含む、2打席連続弾も放つ。8月には18号を放ち、徐々にインパクトの瞬間に我慢した力をバットに乗せる打撃が出来つつあった。
 しかし、8/13中日戦で守備で味方選手と交錯して負傷し、救急車で搬送された。長期離脱と思われたが、9/6に一軍復帰。3週間ぶり実戦復帰も2安打。さらに9/26には20号本塁打を記録。OB4人目。
 シーズン成績。打率3割 22本塁打 77打点。得点圏打率トップと5年目でハマの大砲が開花。守りは本来の三塁ではなく左翼手として守れるところも見せた。オフの日米野球の代表メンバーに選出されて、スタメン起用されて適時打を放つ。来季は、さらなる進化を期待。














荒波 翔 球歴 東海大−トヨタ自動車−横浜DeNA
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
63 188 30 51 18
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
13 28 .383 .322 .271
開幕から、中堅手として打線も上位を期待されていたが、オープン戦でダイビングキャッチで負傷離脱。開幕は4/8に一軍昇格。下位スタメンも打撃は好調で4/29中日戦では決勝の満塁本塁打。プロ初の快打だった。6月に二軍落ち。1ヶ月ぶりの昇格。しかし、8/13に右ふくらはぎの張りで二軍降格してから完治後も一軍昇格なく、シーズンを終えた。
 課題であった打撃の好不調の波が解消できなかった。シーズン63試合の出場にとどまり、打率.271、9盗塁。12、13年と外野手で2年連続ゴールデングラブ賞を受賞した守備の名手も来季はもう一度レギュラー獲得から勝負になりそう。















近藤 健介 球歴 北海道日本ハム〜
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
89 264 24 68 20 28 10
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
15 45 12 .386 .295 .258
イースタン 試合 打席 打数
14
得点 安打 本塁打 打点 盗塁 四球 死球 三振 失策 打率
.500
1年目から一軍出場して、経験を踏んできた3年目。オープン戦で結果を出して初の開幕一軍。捕手での起用で打撃でも適時打を放つなど結果を出すと、5月からは5番三塁手でスタメン起用され、攻守に活躍を見せる。
 5/29のヤクルト戦ではプロ初のグランドスラムを放った。20歳9ヶ月での満塁弾は球団最年少を記録。6月中旬に左太もも裏の筋挫傷で故障離脱。7/9に再昇格。適時打に本塁打を放つなど打撃でアピール、三塁でのスタメン起用が続いた。8月にはバースディ弾。9月、2度目の故障離脱あったが、昨年の32試合出場から89試合出場に増えた。持ち前の打力で20二塁打を放った。チームトップ。激戦の内野争いで成長の跡を見せた。シーズン後は21U(21歳以下ワールドカップ)代表メンバーに選ばれた。来季は規定打席到達して打撃ベストテンが目標。










乙坂 智 球歴 横浜DeNA〜
試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打
犠飛 四球 死球 三振 失策 長打率 出塁率 打率
2.000 .500 .500
イースタン 試合 打席 打数
98 386 338
得点 安打 本塁打 打点 盗塁 四球 死球 三振 失策 打率
51 86 38 13 28 62 .254
昨秋キャンプから期待されていたプロ3年目。春季キャンプは一軍帯同。春先から打撃好調で5/26に初の一軍昇格。プロ初出場が代走。そして5/31の千葉ロッテ戦で快挙を成し遂げた。プロ初打席初本塁打。史上57人目。
 出場2試合は代走。初の打席で期待に応えた。その後、1週間一軍が延びた。結果、6試合出場、2打席に終わったが、監督に大きなアピールした。一皮むけたと言われた3年目は来季の常時一軍へ大きな成長になったはずだ。











下水流 昂 球歴 青山学院大−Honda−広島〜
ウエスタン 試合 打席 打数
52 126 114
得点 安打 本塁打 打点 盗塁 四球 死球 三振 失策 打率
13 31 21 26 .272
社会人経由して入団2年目も一軍出場なし。今季も左足首捻挫でケガに泣いた。これで青学大3年時から社会人ホンダ時代を含めて6年連続故障離脱。ウエスタン52試合出場に終わり、期待に応えられなかった。
 常時一軍を期待したが、来季はケガなくシーズン送ること。そうすれば必ず結果は出るはずだ。背水の来季です。









田原 啓吾 球歴 巨人
イースタン 試合 勝利 敗戦 セーブ
投球回 安打 本塁打 四球 死球 三振 失点 自責点 防御率
18.00
育成枠入団2年目。イースタンでの登板は1年目は1試合。2年目は2試合に終わったが、フューチャーズやプロ・アマ交流戦 で今年も経験を積んできた。
 来季は支配下選手へ勝負の年。







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